DEATH DAYSのネタバレレビュー・内容・結末

『DEATH DAYS』に投稿されたネタバレ・内容・結末

公開を楽しみにしている森七菜主演「炎上」の予習的に配信で観ました。

監督&脚本の長久允は小田朋美と三枝伸太郎の「わたしが一番きれいだったとき」というアルバムの「宇宙食について」という曲の作詞で初め…

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変則ワンシチュエーションもの。楽曲や終わり方も素晴らしいが、デスデイが存在するルールは明確にしたままにしてほしかった。こういうタイプの作品は、そういう世界観って思った上で最後までのエピソードに感動し…

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子供騙しな映画と言うよりドラマ。
ドラマと言うより演劇。
うっすいうっすい。
設定おもしろい
ほぐし水笑

でも
展開はなんだか…
なんか思ったより長く感じたかな
ラストの終わり方は
明るくて救われた
結構好き。
最後にタイトルの重み厚みが変わる感じ。
ポメラ。
ハッピーデスデイズのオマージュ?
若者達、頑張れって思いました。
カットやセリフがかっこよかった

大晦日のデスデイや、カップルの掛け合いなんかはちょっとテンポが良すぎてセリフ感があったけど…

あの曲は2回でよかった

『そうして私たちはプールに金魚を、』の長久允らしい、色彩豊かなMVみたいな映像の中で死ぬ日がわかっていると言う不思議な世界観の設定が広がり引き込まれる。

主人公が幼少期のデスデイを思い出した時の現…

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死ぬ日・デスデイがわかっていたら、その日に備え、日々を大切に思える。でも、デスデイでも、死なない時は何をしても死なない。だからいつ死ぬかなんて実はわからない。
生きている一瞬一瞬は輝いている。
大切…

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雰囲気がMVのようで個性的な作品。
「死ぬ日を誰もが知っている」という斬新な設定の世界の日常を描いた作品。

DEATHDAYでも死なない時は死なないということは、年は知らないだけで、最初から決まっ…

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