【 水の都:松江、1週間のヴァカンス 】
"水の都"と呼ばれる島根県松江市が舞台。
松江城を囲む松江堀川や大橋川など市街地ある川に架かる橋が600以上あって本家イタリアのベネチアを上回るくらい多い…
夜に蔵にいくのはやめようよ…怖いし。全体的に穏やかで静か。ちょっとした山陰ロードムービーみたいで雰囲気は好きでしたけど都会の生活に疲れて田舎でゆっくりと過ごすというのが主な目的なのですがいい人沢山…
>>続きを読む主演の人、美人で雰囲気良くて素敵〜。
映画の方は、演技してます感でちょっと恥ずかしくなる気も。恋愛話が多い印象。
けど余韻がいいのは主演の人が好いからかな。あと靴屋の人の気持ち悪いキャラがよかった(…
都会から逃れてひと時のバカンスを過ごす物語。
仕事のストレスはこんな生活で癒すのがいいな。今年の休暇はビッシリ詰め込んで過ごしたけど、こんな水辺の街で、知らない街で普通の生活だけれど、貴重な人々と…
東京育ちの女性が、地方の祖父の古民家で一週間過ごす。
従妹や靴職人、古墳の研究者やバックパッカー等に出会ってちょこっと交流。
ちょっとしたヴァカンスだとこういう交流が、魅力的ですよね。
のんびり…
何気ない隙間時間を埋めたくて、clipしてたこちらを鑑賞。
自然に癒されたくて見たけど、セリフの棒読み感や、感情がこもっていない感じが苦手だった。(邦画の苦手な部分)
花束を手向けるシーンは印象…
儚い表情、無邪気な笑顔が魅力的な主人公の絵里が、亡くなった祖母が暮らしていた水辺の街にある古民家でバカンスを過ごす。
風光明媚な景色、穏やかな街並み、とても綺麗な海の色。そして何気ない人々との交流…
©Route9