引越しの荷物搬入中の所在なさとか、いつもより混み合う学食とか、買ったばかりの自転車で初めて住む街を走るときの心踊る感覚とか、4月の記憶が詰まっていて、ときめいた 冒頭の桜のシャワー(多すぎる)からも…
>>続きを読む四月だ
春の眩しい光 致死量の桜の花びら 全て美し過ぎる
新しい土地や新しい人間関係の中でどこか浮いた感じがしながら周りの環境や空気に身を置き、周りに流されながらも進んでゆく
少しずつ馴染んでいく…
岩井俊二30周年の再上映で、映画館で鑑賞。上映も四月で印象深かった。
学生時代こういう恋をした経験あり、そんな時もあったなと大昔の記憶を思い出した。笑
恋って素敵だった…
春になったら観たくなる…
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