姿が見えないからと嘘をついたり、見えないから話しにくいことも言えたりと、30年前のパソコン通信でも今のXやマチアプとやってることは一緒なんだが(スピードは上がったけど人間の欲求が変わってないだけ)、…
>>続きを読むはじめまして(^-^)――<デジタルな記号>として繋がっていた二人が、時空を超えてお互いの<実存>を確かめ合う。
森田芳光の一貫した作家性である「あえての表層」が描かれても、観客はそれを自分の物語…
踊るFINALこの前観て、深津絵里様観たくて鑑賞。
ちょうど30年前のオハナシ
今の「インターネット」という言葉さえ無い、そうNIFTYとかで電話回線で繋ぐ極めて閉鎖的な通信方法だった。ワタシも…
15年ぶり?くらいに観た。いわゆるネットでの出会いを描いた30年前の作品だけど、今見ても通じるものがあるしおもしろい。
深津絵里様がとにかく瑞々しくてかわいらしくて大好きで、赤いワンピースに身を包ん…
森田芳光映画を見ようキャンペーン。パソコン通信映画とゆうか、メール映画とゆうか、書簡文学映画か?
メールのやり取りの文面をただ画面に映すとゆうと大胆な手法に見えるが、「ナレーションや音楽による感情…
90年代の映画ならではの空気感たっぷりでたまらなかった!
深津絵里最強説であふれてるけどほんとにそう 笑
若いから?話し方がいつもよりさっぱりしてる気がしてそれがまたなお可愛かった〜
不便ゆえの…
正直ラストむっちゃ泣けた。
自然と涙が出た。
この時代の空気感、パソコン通信っていう当時の技術によるメールでのやり取り、すれ違いつつも徐々に近づいていく2人、全てがエモーショナルに溢れている。
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