☆神保町シアター「80年代ノスタルジアⅢ」
の一本。81年の作品。
☆wikiによると、はるき悦巳の原作漫画は、1978年10月12日号から連載開始され、81年4月に本作が公開され、その後同年10月…
乱暴で怠け者の親父に代わり店を切り盛りする娘の話。
むかーし再放送でTV版を見た記憶。
しっかり者のチエに中山千夏の特徴的な声がハマっていた。テツは酒飲みではなく素でこの感じなのタチ悪い。端から…
一体何を見せられているのか。上映時間1時間50分といえば、81年当時でも長い方のアニメ映画。「いつか面白くなる」と信じつつ、吉本芸人のつたない声の芝居に付き合って(芦屋雁之介、唄子啓助は別格)ようや…
>>続きを読む高畑勲が監督した『じゃりン子チエ』を初めて鑑賞。筋がある話運びではないのに人々が生きていてめちゃくちゃ面白い。バクチ好きの父親とは裏腹にしっかり店を仕切るチエの働きぶり、電車の中の夫婦の気まずい雰囲…
>>続きを読むじゃりン子チエ(じゃり、だけひらがななんですね)は何気に初視聴、テレビシリーズもちゃんとみたことなかったな
本当に関西の芸人さんがかなりの部分声優をされているみたいだ
ちなみに監督は高畑勲監督
実…
ずっと暴力。未成年飲酒、ヤングケアラー。Netflixなら左上に注意書きが出てくるはず。今の時代では絶対にテレビで流せない。ヒップホップとしての大阪弁の美しさ。(『マインド・ゲーム』より先にオール芸…
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