「こう考えたら少しは楽になりませんか。この世に生まれてくる命はみんな誰かの生まれ変わりだって。」
ファンタジー感がある実写が苦手で、転生するみたいな話も没入できなくて、終盤までもこのセリフを聞いた…
良かった
けどこの話の「それ」を簡単に素直に受け入れられるのかというのはなかなか複雑で、そういう意味では大泉洋さん演じる小山内堅のリアクションが至極当然で見事に演じ切る大泉さんはやはり凄いと思うし…
有村架純ってこんなに色っぽいんだって気付かされた作品。これまではなんとなく可愛い女優さんとしか認識してなかったけど、これきっかけに彼女の出演作色々観てみたくなった。
内容としては、終盤にいくにつれ…
愛しそうが溢れるようにカメラ回されたり
「僕は苦しくても平気です」って言われたい人生だった
あの2人一緒に居るだけで幸せそうって私も思われたい思いたい
有村架純どんな表情も美しいけどニコってした瞬間…
展開的にもっと複雑に入り組んで、伏線回収みたいなのを期待してました。
役者が豪華であるが内容が薄いような、生まれ変わりの愛という部分では中々感動することはできなかった。
僕は明日昨日の君とデートする…
娘の瑠璃が7歳の時高熱を出して治ったらちょっと大人っぽくなっていた・ある日娘一人で高田馬場に行き古レコード屋に行った・娘が高校生になったある日突然娘と妻が死んでしまう(死因とかその時は何も明かされな…
>>続きを読む「月の満ち欠け」製作委員会