イニシエーション・ラブの作品情報・感想・評価

「イニシエーション・ラブ」に投稿された感想・評価

予想できたなぁ〜という感じ

木村文乃のセリフがすごく好き
イニシエーションな恋は忘れられない

嫌な偏見が多くてうんざりしたシーンが多かった
もりろ

もりろの感想・評価

3.6

このレビューはネタバレを含みます

本当に伏線を回収し切るのか楽しみで、観ながら気になるところを書き出したら、ちゃんと全部回収されて、堤監督ってやっぱり面白いなぁと(笑)
見せ方も伏線の入れ方も、露骨なまでの小物使いなのに1個ずつこだわってるとことか…
タイトル的に最後無理やりって考えてたから序盤は未来から来たのかな〜とか、色々考えたけど、当時も現代にもありそうな話で良かった🙂
DD

DDの感想・評価

3.5
トリックは既視な感じで、中盤あたりになんとなくわかってしまった。テンポはとてもいいので、ラブコメとしては楽しく観れる。普段あまりミステリーサスペンスを観ない人であれば、ラストを楽しめると思う。
キャッチコピーがずっと気になっていたので鑑賞。ストーリーは至って普通だが、最後の怒涛の伏線回収が面白い。
みわ

みわの感想・評価

-
2018-106

トリックはまった。
途中、ん?って思ったところはいくつかあったのに、そっちかー!みたいな。
面白かった!
Kororin68

Kororin68の感想・評価

3.2
乾くるみの他の作品に、心地よい敗北感で酔わせてもらったので、楽しみにして鑑賞。
またやられました。
えーーーーーーっ
またも絶叫
だって…そうだと思うじゃないの…
あ でも矛盾すんのかぁー
あーーーーーっ!
またまた絶叫
7010

7010の感想・評価

3.0
どんでん返しがある!と知っていたから途中で違和感に気付くことはできた。
けどそれにしても、繭子はひどい
便秘だったのーけどもうスッキリ♪はナイでしょー
ラストの時系列解説映像は親切。
エンドロールの80's図鑑はアラフォーおばさんでも、へー☆ってなった
公開当時は全く期待しないで鑑賞した傑作ミステリー原作を堤幸彦がメガホンをとゅた本作。必ず二度見るというキャッチフレーズ程の仰天ラストではないのだが、それなりの出来栄え。

「前田敦子のキャラクター」
「バブル時代のレトロ音楽と小道具」

ラストに全てが一本の線につながる爽快感が楽しめた一本!
バカやから伏線に気付かず、ラストで??(爆笑)前田敦子やるやん。
松田翔太かっこよすぎ。
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