途中ところどころ「?」と思う部分はあったものの、子供の頃から周りと少し違う・変なのと言われながらも、好きな事(魚)に没頭して、社会とのすり合わせをして試行錯誤していくところに胸を打たれた。
本人が好…
直後の感想は、「生きる道がちゃんとあって良かったよね〜」だった。
テレビプロデューサーの佐久間宣行さんが、
「面白い芸人には、チャンスが必ずくる。でも、そのタイミングは運や巡り合わせ」
みたいな…
さかなくんの話し方優しくて可愛くていいな〜と思った。
ギョギョおじさんがどんな気持ちで出演してるのかと想像するだけで胸アツ。
ミー坊みたいなのは周りにいたら大変で余裕がないとうまく付き合えないと思…
美女版さかなクンかと思いきや美男版さかなクンだった映画
子役時代はあれ?男の子なの?となって、
高校生時代に学ランを着てることによって、やっと冒頭のフレーズがそういうかんじで進むのね〜と理解でき…
おもしろかった。
マー坊は周りの人々に恵まれていたけど、恵まれた周りを作っていたのもマー坊だなと思う。好きを貫いて夢中になっている人の姿はなんだかんだ眩しい。
きっと世の中には、なにかに強い情熱…
主演ののん(能年玲奈)に釣られて鑑賞。
作品上は男性の役を女性が演じているのが面白かった。この作品を観るまでは、のんのことを特別中性的だと思ったことはなかったけど、スタイリングひとつでこんなに雰囲…
さかなクンを初めてテレビで見た時は変な人という印象だった。好きを突き詰めて生業に出来た第一人者として今は尊敬すらしている。あっという間に人気者になったのは魚に対する愛が本物だと伝わるからかな。そんな…
>>続きを読む(C)2022「さかなのこ」製作委員会