カツカレーが食べたくなる。カツが大きくて厚みがあってボリューミー。コメディーなんだけどシリアスなパートもあってそのバランスが良くとても温かな作品となっている。人生そんなにうまくいかない。空回りするこ…
>>続きを読むなんとなく鑑賞。
にしては想像以上に面白かったし良い映画でした。
昔ドラマで鈴木先生とゆうのがあったのですがそれに近い手法、主人公だけ内面の独り言をそのまま出ている状態で進む作品。
コメディな面もあ…
3人の子どもたち、なんていい子なんだ。
自分の世界に入りたい、ママとは話すけど
パパとは距離ができがち、な年頃のはずなのに
いつも楽しそうにおしゃべりしてるの。
ほっこり(◍ ´꒳` ◍)
「 …
2回目の鑑賞ですが、なかなか楽しめました
冒頭、流し素麺のシーンなどは覚えていましたが、忘れているところもありました
安田顕さんが、血の繋がらない娘2人を育てられて、幸せだったんだのところ、グ…
スーパーと家族のみの小さな世界だからこそ、その懸命さにしみじみした。安田さん最高。カツカレー食べたい。
人生ハードモード第2章が開幕したばかりの今の自分にそっと寄り添ってくれるような映画だった。
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2026年/3作目
お父さんはすっごく平凡で頼りない。かっこつけようとしてすぐ空回りして、誰かに愛想を尽かされたり裏切りに近いことも受ける。
でも仕事でも家庭でも、裏で誰かのことをそっと支えてる。そ…
闘う製作委員会