ウォンカーウァイを語る上で外せない作品。
明言は無いが恐らく『花様年華』の続きで、シンガポールから帰ってきた新聞記者の男が行きずりの出会いを繰り返すうちに立ち寄ったホテルでの出来事がきっかけで小説を…
今まで見てなくて逆にありがとうという感じ。
こころが未成熟児の時に見てもよくわからない内容だったと思う。
ちょっと回りくどすぎるのと繰り返しが多かった印象だけどそれが良さでもあるのかな
木村拓哉…
トニー・レオン、カッコよすぎる。
あんな強引な口説き方、普通だったら超キモイのにこの人がやったら滅茶苦茶カッコよく見える。
そして結局は身体だけの関係で普通に最低なんだけどやっぱりこの人だからカッ…
今回のトニーレオンの役柄今までで1番好きかも.
こんなイケメンは次々女が絡んできてしっくりくる.今までの作品、そのビジュでなぜ失恋しまくってるんだってなってたし.
しかも玉木宏みあった.
あとやっ…
(結果的に)スー・リーチェン・サーガであった訳だが、チャウが報われないけど乗り越えるという形で半ば強引に風呂敷を畳んだ様な感じ
ストーリーも演出も音楽も映像も、他の作品に比べると中途半端
出演陣が豪…
湿度と光沢感のある映像(お言葉借りた)
音楽の荘厳さが、トニーと女性たちの思いが重ならない感じのそれぞれの違う悲しさを引き立てる感じがあった
重なりたい気持ちがあっても身体だけ。過去の追い求めている…
ウォン・カーウァイが監督・脚本を手がけ、トニー・レオン、木村拓哉、チャン・ツィイーらアジアの人気スターが共演したSFラブストーリー。
『欲望の翼』『花様年華』に続いて1960年代を舞台にした作品で…
あのときの未練が、ずっと胸に😳
これ、観てる途中で気付きました
花様年華の、その後を描いたのですね
ただ、驚いたのが
前作のプラトニックと打って変わって
主人公チャウの
濡れ場がアツく官能的…
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