【海岸の手記】
コディクラークのフィルモグラフィーは本作のように実験的かつユーモラスなサメ映画だらけで、思いつきで傍流にちょいと手を出したのではなく、本気でサメ映画を作り続けているサメ偏愛作家であ…
全編主人公のモノローグで語られる作品であり、サメが1秒も出てこないサメ映画。
ものすごく好き。サメ映画だからこそできる切り口。ゾンビとかじゃあできない。ワンアイデアで最後までちゃんと走りきったことと…
字幕がフラッシュ暗算に見えてくるほど立て板に水のモノローグ。この自意識の高さとマウントは男性的で画とギャップがある。レズビアン設定でこの語りはキャットファイトでは。
サメに喰われて死にたいとはどうい…
全くもってホラー映画ではないし、サメも出てこない。
好みは置いておいて、これもサメ映画ではある。
あとは2時間弱のモノローグに耐えられるかどうか。
↓個人的なジョーズシリーズ評価
1>3>4(復讐篇…
小説でやれ。
「サメが出てこないサメ映画、ノーシャーク」というアイデアはかなり面白いのにどうしてこんな酷い有様になったのか。
フェミのバイセクシャルっぽい主人公の脳内一人喋りを延々聞かされる映画…
SNSでサメの出ないサメ映画という触れ込みだけ把握して視聴したら想像以上にやばかった。金払ってなかったら途中で観るのやめてる。
文章+カラオケのフリー映像みたいな感じで、主人公が語る内容も拗らせた1…
水着と言葉。小説読み聞かせ。海でダラダラ。完全主観、浅くて偏ったヘンテコな思考&行動でダラダラ進む様子を眺める。時たまクスッと笑える。俯瞰で観ているつもりが、観ている自分も主観的だとふと感じたり、色…
>>続きを読むなんて新しい手法の映画なんだ…!。゚(゚´ω`゚)゚。ピー
眠気に耐えながら観続けるのが大変だったけど、終盤ちょっと面白かったぞ…(`・ω・´)ゝ🦈🦈🦈
主人公の水着がなかなかに際どくフェイス…
サメは出てこなかった
哲学的なサメ映画
まずもってサメ映画に作品的な批評を持ち込むべきではないのも含めて、このクソ時間の無駄な感じがサメなしでも表現できているんだからやっぱりこれはサメ映画(?)と…
「物語がどれほど破綻していても1秒でもサメが登場していたらサメ映画」というただでさえ間口の広いジャンルであるサメ映画に、別にサメが登場しなくてもサメ映画たりうる、という新たなパラダイムシフトをもたら…
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