主人公がずっと(脳内で)喋り続けていて字幕がどんどん流れるので集中力を要する。他の人の頭の中を知ることはできないし、何をどう考えていても自由ではあるなと思った。求職中で面接落ちまくっているがこういう…
>>続きを読むセリフの一文一文が長すぎて情報を掴み取れない。(ほぼ意味のないセリフだけど)
加えて映像で見せてるのにをわざわざセリフにするのも無駄すぎる。(人が来たら「人が来た」と言う)
ゲームのNPCみたいな棒…
外の刺激を絞ってレモネードにできる
サメの出てこないサメ映画ということで、気になりすぎて鑑賞。
主人公のモノローグ(脳内の独り言)のみで、劇伴や効果音はもちろん、物音や周りの会話すら、音が一切な…
サメに食べられて死にたいと願いビーチをめぐる女性のモノローグをひたすら聞くという独特過ぎる映画。サメは出てこない。
自分は特別な存在だと思いつつ、どこかで実はそうでもないと気づいているような主人公の…
食われて死ぬため、サメを探して様々なビーチを放浪する物語。
ビーチでの人間観察と心の声による語りが9割を占める、
今までに観たことのない小説のような作品だった。
このスタイルは面白い。
ただ、彼女…
ノーシャーク
サメが出てこないサメ映画とのことで見てみたが
すごく変な映画だった
映画が変というか主人公が変というか
基本的に主人公の脳内での会話を延々と聞かされるんだけど
なんかいちいち笑わされ…
Q. 映画『ノー・シャーク』の主人公チェイスが砂浜で独白する、「そこへ辿り着いたら無を調べ、暗さを比べ、奥深く探索するだろう」の「そこ」が意味する、「人生」を「陸」にたとえた場合に「死」にあたるとさ…
>>続きを読むサメのいないサメ映画なんてめちゃくちゃ惹かれる…と思い、観ましたが、想像とは違った。
前半のモノローグがあまりにもしんどく、言葉が何も入ってこない。字幕追うので精一杯だった。B級映画なのにかなり集中…