ノック 終末の訪問者のネタバレレビュー・内容・結末

『ノック 終末の訪問者』に投稿されたネタバレ・内容・結末

他人のためには死ねない。
なんかもっとどんでん返し的な何かがあるかと思った。

〜死んでくれろ〜

『終わらない週末』で思い出した。これ観てた。
シャマラン久々の劇場作品だったような、だから早めにチェックしたような、記憶が薄い…

山小屋でゲイカップルにどっちか死ねみたいに迫る…

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主語が大きくなって好ましくはないが、宗教的感覚がかなり乏しい現代日本人には難しいかもしれない。
なんというか、訪問してくるところまでがメインで、あとはもうダラけた印象だった。

ある山の中にゲイ2人…

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・急に大男含め武器持ったやつら、はいどうぞって入れれるわけないやろ笑
・押し入って縛って早々に、1人ずつ自己紹介するのもサイコすぎる
・あんまり、すっきりはしなかった。
・結局殺すのであれば、4人死…

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思わせぶりな謎が謎のままで終わる話

低予算ながら頑張っていると思うけど
オチはスッキリさせて欲しかった

不思議なストーリー。ヨハネの黙示録かと思いきや、必ずしもそうではなく、ヤバい集団かと思いきやそうではなく、信じるか信じないか、家族をとるか、世界をとるか、苦労を乗り越え結ばれたゲイのカップルと養女が…

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ハラハラする感じは良かったけど、大どんでん返しがあるわけでもなく‥、何でみんな死なないといけなかったかのかもよくわからず‥

ポール・G・トレンブレイの小説『The Cabin at the End of the World』原作。

人は宗教的な啓示とどのように向き合うのか

エンドクレジットの後に七回のノック

「七つ…

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好きだった

たぶん『ヴィレッジ』ぶりのイス映画だった。
首を切って自殺→遺体を乗せて揺れるイス、ヘッドホンして待ってる娘、切り返しすと2脚のイス、不在を強調しているようだった。燃える小屋と土砂降り…

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山荘の人は愛する人を殺さないと世界が終わる。乗り込んで来た人は殺させないと世界が終わる。自分ごとなのか他人ごとなのか本当の事なのか嘘のことなのか、何を大事にするのかの問いかけをしたかったのだろうか?…

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