ずっと何か起きそうで起きないようなまま終わる。
もっと緊張感を持って毎日を生きろ!みたいなメッセージなのか、何なのか…という感じで終わる。
何だかなー。でもその不安定な感じがリアルといえばリアルなの…
神を信じた者だけが生き延びる。って事を伝えたかったのかな??
鹿は神の象徴として現れてるのかなと考えて、追い払った母親とは対照的にそれを信じて着いて行った妹ちゃんは安全なシェルターでずっと見たかった…
一体何が起こっているのか?
でもその週末が訪れるとしたら、実際こんな感じになるのではないかと。
ネット、テレビ、新聞、溢れかえる情報に翻弄されながら生きていると言っても過言ではない今の世の中で、目の…
〜もう遅いねや(明石家さんま)〜
赤いビラのシーンで鳥肌立った。これは良い。家族のしゅうまつ。一般ピーポーのしゅうまつ。
とにかくずーっと不穏な雰囲気が、きっと大丈夫と誰彼言い聞かせながらも、証拠…
冒頭のタンカー近づいてくる不穏なシーンから引き込まれくったし、自動運転車ミサイル、鹿の大群、突然歯が抜け落ちまくるシーンとか音楽と、合っていてめちゃ好みだった。
ラストもそんなに嫌いではないが、フレ…
家族でバカンス中に砂浜にタンカーが乗り上げ更にネットも携帯も繋がらなくなりテレビも緊急事態の字幕が出るだけに…
何かタダ事ではない事が起きてるけど原因は分からず不穏な空気が漂っててこの感じは結構好…
なかななスリリング面白い映画。、終始不穏な雰囲気で全てがよくわからないまま、どんどんおかしな事が起きてゆく。国の崩壊前夜を、休暇を過ごしに見知らぬ場所にやってきたとある一家の視点からリアルに描いてゆ…
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