最近こういう作品多いなラストお任せしますみたいななんだあの適当なラスト
長い時間かけて最初からずっと雰囲気は良かったのになんの伏線も回収せずモヤモヤする作品でした
マハーシャラアリはいい役者さんだな…
ずっと痒いところに届かない感じ…
効果音とダッチアングルの合わせ技で痒さ(恐怖)を引き伸ばし作戦。
まんまとハマって最後まで鑑賞。
イーサン・ホークとケビンベーコン。昔からなんか似てる気がして…
鑑賞後の一言は「は?」だった。
鹿、家の近くの小屋、高周波音、赤い紙、テスラ、スペイン語の女の人、なんにも分からないまま終わっていった。なにより勝手に外に出ていったローズだけ幸せそうで、このラストも…
初鑑賞!
期待値低かったので結構面白かった。
めっちゃハラハラする訳ではないけど、地味な作品の用に見えてポイントポイントで起点があるし、どういう展開に持っていくんだろう?って言う先が読めない感が楽し…
なんとなく気になっていたので
昨日から色々あったので今見るのが良いタイミングだった。
ポストアポカリプスもの。
何か起こりそうで何も怒らない興味の持続もワンパターン、不審な記号を並べるだけ。解像度…
キャスティングは申し分ないし途中までいい感じだったけど…
ラストで「え?!(これで終わり?!)」って声出た(1人で見てたのに)
最後だけわたしの好みではなかったけど140分が長く感じないほどには面白…