小学館「月刊サンデーGX」連載の麻生羽呂原作、高田康太郎作画による同名コミックを、赤楚衛二主演で実写化したゾンビコメディ。
ブラック企業に勤める天道輝(アキラ)は、連日の徹夜や上司のパワハラに疲れ…
ちょうど映画のところまで原作見てたので、結構再現度高くて良かったです🙆♀️特に赤楚衛二さんがハマり役で、やりたい事に真っ直ぐ向き合って成長して行く姿は、自分もこうありたいと思えました。最後上司とお…
>>続きを読む「ゾンビランド」は生き抜くためのルールに準えたコメディだったけどシチュエーション違いという感じ、さまざまな既視感が頭をよぎるが自分だったらやりたいこと100項目はなんだろう、3大欲求の睡眠に関しては…
>>続きを読むー記録用ー
コメディタッチなゾンビ映画だと思って見始めたら、思ってたよりもゾンビがちゃんと怖いビジュアルと動きで「本格的じゃん!」って見方が変わってたら、
水族館に着いて大きなサメが展示されてるあ…
ゾンビ映画といえば総じてチープなものになりやすい。そんな下馬評を吹っ飛ばしてくれるような出来栄え。特殊メイクやエキストラのアクションに抜かりはないし、撮影やポスプロのレベルが高い。しかもロケや空撮も…
>>続きを読む原作は少しだけ読んだことあるのだけれど、もっとはっちゃけてなかったっけ?こんなもん?
よくあるゾンビもの。とはまた少しだけテイストの違うコメディ映画。赤楚君目的でした。
なんかまいやんの演技が微妙…
漫画を少しだけ読んだことあったので鑑賞
漫画の実写化は、
好きなので観たかった作品
ゾンビの世界なのに常に緊張感のない感じ
だがちょくちょくゾンビに襲われる
ハラハラ感はあり
サメのゾンビ出て…
ゾンビ×ロードムービー。ブラック企業から解き放たれた主人公(赤楚衛二)が「活き活き」とゾンビで溢れる世界で生き抜く話。親友や新しい仲間を得て、題名通り、自分の夢や目標を叶えるために懸命に生きる。
自…
©️麻生羽呂・高田康太郎・小学館/ROBOT