まぁ、アニメの原作だけで良かったんじゃないかな、実写しか見てないけど。
ゾンビ映画として見てもガックシ、実社会へ置き換えて生き方再考映画としてもガックシ、『死ぬまでにしたい100』を考える映画とし…
しずか「ゾンビになるまでにやりたいことがあるんでしょ?ねぇ あきらくんは本当は...どうしたいの?」
憲一郎「あきらは あきらのやりたいようにやりゃたいいんだよ」
「小杉リーダー これまで未熟な…
ブラック企業で異常な働き方をしているアキラが、ソンビが蔓延したディストピアを華麗に楽しんでいく異色のゾンビ映画。ベースがコメディで何でもありなので何やってもただただ楽しいのは強い。よくある市街地でゾ…
>>続きを読むもう、今日から会社に行かなくていいんじゃね?
漫画原作のゾンビ青春ロードムービーと見せかけたゾンビザメ映画!
赤楚衛二さん主演でブラック企業に勤める主人公がゾンビで崩壊した世界でゾンビになる前にし…
小学館「月刊サンデーGX」連載の麻生羽呂原作、高田康太郎作画による同名コミックを、赤楚衛二主演で実写化したゾンビコメディ。
ブラック企業に勤める天道輝(アキラ)は、連日の徹夜や上司のパワハラに疲れ…
ちょうど映画のところまで原作見てたので、結構再現度高くて良かったです🙆♀️特に赤楚衛二さんがハマり役で、やりたい事に真っ直ぐ向き合って成長して行く姿は、自分もこうありたいと思えました。最後上司とお…
>>続きを読む「ゾンビランド」は生き抜くためのルールに準えたコメディだったけどこの映画はそれのシチュエーション違いという感じ、さまざまな既視感が頭をよぎるが大衆娯楽にケチつけるのも無粋。
自分が主人公なら100項…
ー記録用ー
コメディタッチなゾンビ映画だと思って見始めたら、思ってたよりもゾンビがちゃんと怖いビジュアルと動きで「本格的じゃん!」って見方が変わってたら、
水族館に着いて大きなサメが展示されてるあ…
©️麻生羽呂・高田康太郎・小学館/ROBOT