このレビューはネタバレを含みます
リアリティも緊張感も緊迫感も説得力も面白みもなく既視感ばかりの設定。
このクオリティで2時間越えは冗長。
脚本に演出は酷かったがゾンビ・メイク等の特撮面は良かったのと、最後のラスボス・ゾンビは面白…
ゾンビの描写やVFXを駆使した撮影はなかなか。
原作は漫画らしいけど未読。
冒頭の、ブラック企業に勤めて心身共に病んでる状況でゾンビに囲まれるってところは、今までにないストーリーだしなんか面白そう…
序盤で辞めようかと思ったけど、親友助けに行くくらいから面白くなってきて、なんとか最後まで見れた笑
サメゾンビにサメスーツほんま笑ったww 都合の良すぎる設定だらけw
北村一輝が秒で悪役決定なのさすが…
アイアムアヒーローのような、カタルシスを感じなかった。非常に退屈なゾンビ映画。これを見るならアイアムアヒーローや、ゾンビランド、ドーン・オブ・ザ・デッド、28日後を見るべきだ。
主人公にも魅力を感じ…
正直期待外れ。。社畜✖︎ゾンビ✖︎やりたいことやるっていう設定はめちゃくちゃ良いけど、中盤以降のグダリ方とやりたいこと100も中途半端に感じた。登場人物も北村一輝以外パッとせず、演技も微妙に感じてし…
>>続きを読む©️麻生羽呂・高田康太郎・小学館/ROBOT