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アウシュヴィッツ~カラーで蘇る悲劇の記録

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『アウシュヴィッツ~カラーで蘇る悲劇の記録』に投稿された感想・評価

カラーの生々しさ
知らない事実の破壊力

「モノクロで残されているアウシュヴィッツ収容所などで戦時中に撮影された映像や写真を史上初めてカラー化。
強制収容所から生還した人々へのインタビューと共に当時の収容所の知られざる実態に迫ったドキュメンタリー。」
MAAAAA
3.8
カラーで見ると現実味が増す
だけど残酷さも増す。

ラストに女性が語った
今度孫に双子が生まれる
ひ孫が6人になる。
ヒトラーへの最高の復讐です。と
mh
-
ないと思って検索したら登録されていた。
テレビ放映されたドキュメンタリー番組。
当時は子どもだったホロコーストサバイバーの方々にインタビューしている。その合間にカラー化された当時の映像が挿入される。「夜と霧」で見た映像もあったと思う。
ゲットーの話や、移送の話。レジスタンス活動の話などもあって、ホロコーストを大まかに学ぶにはもってこいの構成になっていた。
「彼らは生きていた/ゼイ・シャル・ノット・グロウ・オールド」でも思ったけど、モノクロフィルムのカラー化って、そんなにありがたがるものではないよね。鮮烈さはあっても、数分しか保たずにすぐに慣れてしまう。
おなじみのテレージエンシュタットとか、先日見たばかりの「ナチスの旋律」の舞台だったビリニュスゲットーとか、知ってる単語が登場するので、詰め込んだ知識の最適化にもってこいだった。

スターチャンネルにあったもうひとつのドキュメンタリー番組「ナチスの善人」は、フィルマークスに登録がなかった。(2023年3月現在)
のちに諸国民の中の正義の人にも選出されるカール・プラッゲ少佐の話。史実が面白いのに反比例して現代パートがつまらない。
現代のテクノロジーを駆使して集団墓地の場所と特定する!→ここかもしれない。現代のテクノロジーを駆使して地下施設への入り口を特定する!→わざわざせんでもそれじゃないすか?
こっちは変なドキュメンタリーだった。

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