無意識な差別
よくはないとわかっているけどしてしまっているのかもしれない。
差別差別って意識するのもだめだよね
他人の国籍、行動を見てあーだこーだ言うのも違うし、自分が日本人だからってドヤドヤする…
在日朝鮮人の辛い部分と家族や友人、彼女との温かい部分とどちらもある良い映画。
もっとコメディ要素あるのかと思ってたけど、所々そういうのがあってよかった。特に気の抜けた文系お巡りさんが良かった。彼の…
広い世界を見るのだ!
国会議事堂、日本にひとつしかないから間違えないよね
体が全身緑ならいいのに
外から見えないから周りに馴染み、自分から告げなければ分からない。その先には大切な人の拒絶が待ってるか…
面白い。
柴崎コウ演じる桜井が、白線の上を歩くシーン。恐らく、白線は国境や人種の境目をあらわしており、桜井はその境目を歩いている。
これは、先の展開で起こる櫻井の心の内を表していると考えられる。杉原…
在日韓国人が民族学校でヤンチャなやつらとつるみ、高校から日本の普通の高校に通いはじめケンカが強いやつとして有名になる中、クラブで話しかけてきた日本人の女の子と出会い、差別や理不尽な目に遭いながらも成…
>>続きを読むバラの名前がバラじゃなくても良い香りは変わらないように、名前がどうだって国籍がどうだって、その人の本質は変わらなくて。でも人は名前をつけて分けようとする。
桜井は杉原を中身から好きになった。在日だっ…
在日朝鮮人3世が日本人と恋をする話。キャラがマンガ的ではあるけど、みんなむちゃくちゃで、魅力が立っており面白い。テンポがよく絵が映えるシーンが多くミュージックビデオ感も感じる。さすがにクルパーってい…
>>続きを読む・体育館の床のラインの多さ、それに掛けたファーストカットが凄すぎる。バドミントン、バレーボール、バスケ、卓球。確かに色んな線引いてったって思い出した。あとはめっちゃ万事快調オールグリーンズの元ネタだ…
>>続きを読む中学生の時、社会の授業でこの映画を見させられた。朝鮮人差別を扱う授業だった。
「名前って何? バラと呼んでいる花を 別の名前にしても美しい香りはそのまま」
在日である杉原だが、喧嘩っ早い青年から…