在日韓国人を描いた作品。
窪塚洋介がアカデミー賞を受賞した作品という印象しかなかったので、かなり重いテーマの話と知って驚き。重いテーマに対してクドカンの脚本が素晴らしく、重くなりすぎなくなっている。…
「名前って何? バラと呼んでいる花を 別の名前にしても美しい香りはそのまま」
名前を付けるということは意味を断定するということで、それは決めつけによる縛りを産んだりする 2人がお互いの国籍という名前…
単純に芯がぶっ壊れててかつ、ピュアで、、つかこの時の窪塚洋介が格好良すぎ。
山崎努も良い。ラブラブな奥さんと、子ども自由にさせながら生きやすく。自分で決めたことはやり切れよ。みたいな家庭憧れるわぁ。…
だあーーーーーーー!
だいすき!
さすが、、!行定監督、、!
行定監督が撮る画が、とにかく好きなんだー
構図と光と色と、どれもビタッと、私の好きにズドーンと、くる!
柴咲コウと窪塚洋介のシーン、セ…
とても素晴らしい映画。
私も韓国のクウォーターで、妻と結婚する際に同じように日本と韓国についてムシャクシャしてた。
ガキの頃からクウォーターだからとごちゃごちゃ言われて生きてきたからよく共感できまし…
在日韓国人である高校生の主人公は友達たちと喧嘩に明け暮れる日々を送っていた。そんな時ある女に恋をするのだが、在日韓国人という壁があるのだが…。というストーリー。前半の予告編かと思うほどのハイテンポな…
>>続きを読む国籍ってなんだ。
見た目は何ら変わらないのに名前聞いたら
態度が一変したり。朝鮮がなんだ。
なーんてね。2001年。
バブルが終わり
就職氷河期が来て。何かにすがりたい。
でも日常は過ぎていって。…