在日韓国人である高校生の主人公は友達たちと喧嘩に明け暮れる日々を送っていた。そんな時ある女に恋をするのだが、在日韓国人という壁があるのだが…。というストーリー。前半の予告編かと思うほどのハイテンポな…
>>続きを読む国籍ってなんだ。
見た目は何ら変わらないのに名前聞いたら
態度が一変したり。朝鮮がなんだ。
なーんてね。2001年。
バブルが終わり
就職氷河期が来て。何かにすがりたい。
でも日常は過ぎていって。…
桜井に振られたあと自我確立してくかんじ良かったけど最後結局寄り戻すのかよ!それでいいのか あんまり好みのラストではなかったけど全体通してはおもろいしいい映画!
自分がジョンイルだったとして親友が死ん…
人種、ましてや名前なんて、関係ないですよね。
人が決めたレッテルを差し置いて、ちゃんと個人として向き合う尊さを再認識出来ました。
後、ここからは作品と関係ないかもしれないですが、最初と最後に出て…
「俺は俺なんだよ」
観てきた邦画の中で1番かっこよかった映画‼️めっっちゃ好きかも
窪塚洋介がレベチすぎた。えぐい。
主人公の背負ってるものでかすぎる。
国籍に囚われずに、自分のアイデンティティを…
最初は「こんな主人公好きになれるか?」って思ってたけど、結果大好きになりました。
今まで、「在日韓国人」という言葉に対して、何とも思ってなかったから、校庭でのセリフは衝撃だった。他人の視点や価値観を…
2000年代らしい泥臭いカッコ良さの中に、文学や落語のお洒落さが上手くブレンドされていて良い刺激を貰える映画でした。
“円の外には手強いやつがいっぱいいる。
ぶち破れそんなもん。”
この言葉が一…
ネトフリで。
自分の知識不足のせいか、在日というワードがピンと来ず、え、こんなことあるの?という気持ち。
当時の日本人側の在日に対する偏見たるものは全く共感できず、非合理的すぎて意味がわからない…
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