オダギリジョーを追って作品を見ていると、マイウェイに続き、アジアの国々の歴史や関係に触れることが多い。
家族に人種差別的な人間がいたからか、いまだに私も差別的な見方が抜けていないなと感じさせられるこ…
バキ童のモノマネから興味が湧いて視聴。
想像していたよりもコメディチックで、尚且つ60年代の日本の時代背景を丁寧に表現しているので世界観に入り込みやすかった。
朝鮮の女子高生に恋をする恋愛映画と思い…
☆二晩続けて、新宿東口映画祭in武蔵野館。
☆一昨年の犬童監督の二作(ジョゼと虎と魚たち&メゾンデヒミコ)、昨年のクヒオ大佐(サプライズで吉田大八監督のトークショー付きでした!)に続いて、映画祭一応…
笑っちゃうくらいの豪華キャスト
「国境を超える」ということについて
越境としての川や
混血としての子供や
自由恋愛における越境、
音楽を通して繋がる関係性、
家族制度への理解、
喧嘩で拳を交えるこ…
こんな映画だったっけ!?分断を描くのにこんなに喧嘩と下ネタいる!?とにかくこの映画に出てくる男どもが女をモノとしかみてない。監督のまなざしなのか時代なのか、その両方ではあるだろうが、客層も相まって、…
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