「こうやってみんな遊んでる間に気づかず死んでくんだ」
2024年の映画なのか…下手なホラーよりゾッとした。
デモとか、それを冷笑する人とか。
今の日本ですや〜ん!!!!
この世で一番偉いのは電子計算…
活動家の女子が、全学連の革マル派みたいな言葉遣いしてて若干むず痒い。
機動隊が暴力が振るって来たから身を守るため相対的に暴力を振るうしかないっていう論理はリアリティがある。
やはり青春映画だし、…
近い未来の日本が舞台
で主人公達は卒業間近の高校生
ジェンダーとか外国籍とか
AIによる学校監視とか
今現在からちょっと未来を上手く
表現してます🫢
だけど先生と生徒とかの感じは
昭和から平成…
最高の青春映画だった。めちゃくちゃ羨ましいけど、高校時代彼らみたいな人達がいたら、すごく嫌な顔を向けていたと思う。羨ましいから。色んな考えに触れながら、違う考えにむしゃくしゃして、日々色んなことにぶ…
>>続きを読む画面を通して見えるのは、清潔な世界。
いささか綺麗すぎた。
小津安二郎の映画だって、いつだって清潔なんだけど、同じ時代に限りなくリアルタイムで見る者として、この映画の『ブレードランナー』みたいな雲…
「キミは日本人だろ?席に戻りなさい。」
「友達になってるかなぁ」
ずっと一緒だったのに。
嫌だなぁ、、
近い未来、青春と風刺
明らかに何かがズレている時代に生きる。
それがおかしいとかおかしくない…
よかった!
空気感めっちゃ好き、画作りも!
色合いが良い
蛍光オレンジのリュック、黄色い車、、
仲違いしそうになるとこ、雨降らすんじゃなくて雨上がりで地面濡れてる夜の感じだったり(偶然かな?だとして…
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