ハッピーエンドを信じて。
何かもっとチルでセンチメンタルな青春映画を想像していたのだが、予想に反して滅茶苦茶硬派な映画で面食らった。「近未来×多国籍×監視システム×青春」という今日的なテーマ性を孕…
毎日つるんでても、人生の進むペースってバラバラだし、楽しい瞬間と寂しい瞬間はちょっとズレてる。仲間のこと、どんなに大切に想ってても、そいつが戦ってる悪魔を見ることはできないし、誰も自分の悪魔を知らな…
>>続きを読む自分が変わろうとするときに変わろうとしない周りに苛立つ現象ってあると思うんだけど、あんまりよく分からない いや、変わってほしいとまで思える相手が私にいないかもしくはそれに人を巻き込む信念がないだけ…
>>続きを読むえ!めちゃくちゃおもしろかった(TT)
シナントロープで栗原颯人にどハマりして、ずっと気になってたこの映画に出てることにようやく気がついて即レンタル🤚🏽
高校生ってたのしい〜〜。
生き残るためには…
至って普遍的な青春映画。表現が社会問題やイデオロギーを孕んでいようと、あるいはその真逆で能天気に物語だけを追っていようと映画は端から政治的なので、そこだけを切り出して、どうのこうの言うことはない。
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