### モーション面
主人公の走りから引きこもっていて運動に慣れていないことが伝わってきた
マンションから飛び降りるシーンの緩急とカメラワークとカット割り、すべてが自分好みの構成になっていた
茜の…
映像表現は文句なく凄いと言えるんだけど
脚本がその脚を全力で引っ張ってるかの様な作品…の様に思えたが
最後まで見て評価を改めました。
前半~中盤までは正直まったく魅力を感じない主人公の内面的な問題…
ひたすらにキャラが作品世界に生きているのがとても好き。作られた存在であるキャラ達が確固とした自分を探していくストーリーが、ただそれだけじゃなくて日常描写を交えて、キャラの感情を追いながら進んでいくの…
>>続きを読むキッッッツ………!!!!!
本当にキツかった。
途中で見るのをやめようかと何回も思った。
でも若手クリエイターの衝動的な初劇場作品は見届けなければ、と思った。
映像は特に違和感も感じず素直に見…
主人公って義手だったのか、ビックリした。
ヤンデレロボット?ヒロインに刺されまくるラスト怖かった。
一応ハッピーエンド?
主人公が友達に言われて彼女作る思考回路がアホなんじゃないかと思った。
結局保…
実験に悩む天才科学者が彼女をつくるとパワーアップすると聞いて自分で彼女を作った。でも彼女を作っても実験はうまくいかない。そんな中、彼女の0号は自分の気持ちの変化に気付く。しかし明はプログラムだと主張…
>>続きを読む映画本編とノベライズ、episode 0
これらをこの順番で観て非常に良かったと思います。
映画ではテンポも良く伏線も良い塩梅で、アクションもあり、終盤に0号の感情を本物だと証明するための攻防が最…
日本流フランケンコンプレックス。父殺してはなく母殺しの物語であり、「人が造った」被造物は母の生まれ変わりであり、その殺意は愛からなる。全体的にマザコンすぎて独特のキモさがある。イマイチこちらの想定し…
>>続きを読むストーリー:4
キャラ:4
映像:3
演出:4
掴みは良くなかったが、だんだんエンジンかかってきて最後はオーバーヒートしてた
クライマックスは流石に新規性があった
主人公はエンジニアとしてでは…
「彼女を人工的に作る」というかなり倫理的にまずい行為を平然と行う主人公。そういう事に対する責任の重さを描くのか?と観ていて引っ掛かりを感じていたが、展開が進むにつれどんどんとそういう物語へと進んだり…
>>続きを読む©安田現象/Xenotoon・メイクアガールプロジェクト