タイムマシンに乗る話。タイムテレビかな。見えるけど干渉できない、取り戻せない過去を見て、静かに涙を流す話。お父さん、19歳でソフィが産まれてるんだよね。そのあんまりな若さとかも、11歳のソフィには理…
>>続きを読む父親と娘のひと夏の物語。
どこか友達っぽい雰囲気もあるけど、友達としては年が離れすぎていて、親子としては年が近すぎるふたり。
父親としては幼すぎるし、何も知らない子供でいられるほど幼くない娘。
確か…
誕生日が近づくと憂鬱になるの、少しわかる。
愛し、愛してくれる人がいても
波のように押し寄せてくる希死念慮。
多分どうにもならないんだけど、
残された側は考え続けてしまうよね。
Under P…
夏休み映画生活1本目。
なんかよく分からなかった。これが1回目の感想。
ずっと父親に違和感を覚えながら、その違和感が解かれることなく終わったので「え?これで終わり?」ってなった。
みんなが2020年…
ずっと明るくて暗くて、何処か死を感じる
故郷の話をするシーンが印象的でした
この手の多くを語らない映画のレビューを見ていると 自分達の思っている以上に人間は語られずとも色んな情報を読み取っている…
#aftersun/アフターサン
よかったです。私が18の時に父は逝きましたが、今の歳になって、少なからずわかるような気がします。"あの頃の父に寄り添えたなら"に寄り添う傑作ですね。目を瞑れば浮かび…
こりゃ難しい…。背景があるんだろうけどわたしには難解だった。
一見すると父娘の青空バカンスなんだけど、そこはかとなく疲労感や不穏というかもはや後先考えてないようなズレた雰囲気を醸し出すので、不安定な…
『ハムネット』を観てこれは他作品も観なきゃ!になったポール・メスカル🥰
初見は離婚してなかなか会えない父と娘のひと夏の思い出?それにしてもこのおとーちゃん、めっちゃやさしいな☺️⇒あちこち考察チェ…
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