「理解したと思ったら全然分かっていなかった」。子どもの素直ゆえの危うさとか繊細さは胸にくるものがあるし、子どもと向き合うのって本当難しいよなぁ。こちらの言動を真っ直ぐそのままに吸収してくるから、子ど…
>>続きを読む映画のシンボル、タバコとお酒が一切出てこない映画。
世の中がどれほど大人に合わせた社会なのかを物語っているわね。
学生時代にアメリカ人の先生が
「機嫌が悪い時には、「今自分は機嫌が悪い」と相手に伝…
この映画にはその見方•捉え方を、
明確に提示するような描写が非常に少ない...。そのため、物語としての要素をより希薄に感じられ、まるで日常の切り取り部分を見させられているかのような...リアルで生々…
ホアキンフェニックスはいつもなんとなく悲しそうだけど、笑うとこちらも安心する。暖かい気持ちになれる。華がある。そして陰がある。だから信頼できる気がする。
子どもも社会的な生き物で、大人子供関係なく一…
ラジオジャーナリストとして独身のジョニーは、
妹から頼まれ9歳の甥・ジェシーの面倒を数日間みることに。
普段は子供たちにインタビューをする側なのだが、
ジェシーからインタビューされる…
決して派手ではないけれどユーモアがあって温かくて、少し悲しい。Star Childの引用が刺さる。子供はいつか子供であった頃を忘れてしまうかもしれない。大人はたった一度の人生の途中でそんな子供の未来…
>>続きを読むまた一つ大好きな作品に出会えました
白黒なのに光の入り方や、撮り方にあたたかみがあって、終始見入ってしまった
個人的に好きだったのは子どもたちのインタビュー、全部リアルで差し込み方も絶妙でオシャレ…
悲しくなった
私は昔どんなだった?これからどうなっていく?
家族、今大好きな人とこれからどうなっていくかを考えた時に最後死にたどり着いてよく悲しくなるんだけど、死が悲しいんじゃなくて忘れちゃうのが…
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