先へ 先へ 先へ…
「今では君の奇妙でクールな考えを全て聴きたい、”最高のお泊まり会”のように」で泣いた。
ホアキンフェニックスの声が優し過ぎて。
音楽も凄く良かった、特にラスト。
不器用に見え…
おじさんと甥っ子のふたりだけの生活。
子供と向き合う時間は不器用で愛おしい、ということを改めて思わせてくれる作品だった。親である自分には、胸がぎゅっとなるシーンや言葉がいっぱい。
愛するがゆえに、…
i knew that the person who i wanted them to love me the most didn’t love me, that’s why i refused s…
>>続きを読むホアキンフェニックスが叔父さんみがすごい強くて、ジェシーとの対話には愛が溢れていた。
ジェシーの子供らしさも良かった。なぜ?なぜ?とたくさん聞く子供らしい、たくさんの興味。1人の人間としての成長過…
伯父と甥っ子の2人に訪れた突然の共同生活。
劇中の甥っ子は9歳で、幼さを感じる振る舞いはあれど、自己主張も強くなってきて、困らせられたり、妙に大人びた発言をする事など、彼とのやり取りには、自分にも8…
149本目
理屈でなく感情に焦点を当てた映画。掴みどころがなく、観た後は気持ちだけが残る。島田荘司の『占星術殺人事件』に「夢は、気分だけを残すものだ。」という言葉があったが、まさにそんな感じの映画…
モノクロの映像で繰り広げられるジョニーとジェシーのやり取り。
大人は子ども全て理解するのは無理だけど、子どもも大人を全て理解することはできない。
それに気づいて寄り添ったジェシーに対するジョニーの愛…
人間関係。人間の話でした。それも、ちょっと難しい子どもがメインの。学童で働いてることもあってかなり現実的な話よなーと感じた。
いる!こういうこだわりが強い子っているのよ。そこにどれだけ寄り添えるのか…
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