こういう静かな映画、好きだなあ なんていう系統になるんだろう。
お父さん、スター扱いはされてるけど、全然スターっぽく見えない。
エルファニングちゃんかわええ
アメリカにはポールダンスのお姉さんが部屋…
ひとつひとつのシーンが長く、セリフも少なく淡々と流れていく映画。でも心地良い。
女性の監督だからなのか優しく穏やかでおしゃれな空間が広がります。
主人公の孤独感をやさしく包み込む親子にしか感じられ…
何回めかの鑑賞。
エルファニングちゃんが可愛すぎる。
めちゃかわいい。
これ、フランス人が作ったバージョンとかみたいな。
ソフィアコッポラ監督作品はちょこちょこ見てる。私の好きなキアヌ様の元恋人…
体感30分。
束の間のホリデーみたいな空気感でゆる〜く観れる。
本当の豊かさってどこにあるのだろう、と映画を観ている間、ぐるぐると考えていた。
名前もよく覚えてない人との情事や、派手な世界には無い…
図らずも、昼に観たCROSSINGと似た撮り方のシーンがあった(二人で日光浴してるシーンでだんだん引きの構図になるやつ)
エル・ファニングの運動神経の良さと、豪華なカメオ
退屈な時間さえ愛おしい…
作品の良し悪しとは別の話として、ソフィア・コッポラにとってのあふれるような衝動は、処女作の『ヴァージン・スーサイズ』(1999年)で尽きているように思う。
そして第2作『ロスト・イン・トランスレー…