愛情があることと、子供を安心させてあげられることは同じではないということや、自分自身が心身ともに健康で、子供と向き合う余裕がないと子育てって難しい。だから母親父親というか、経済的な余裕も含めて、子供…
>>続きを読む人の記憶とは非常に恣意的で個人的な物であり、目の前にある世界が網膜に焼かれ記憶として体に落とし込まれるまで、視界にのみ映る世界においてすら、その真実の全てを理解する事は不可能であり、記憶の中の事実と…
>>続きを読む観た後は少しやられて不安定になって辛かった
こんな気持ちになるなんてすごい映画だと思う
きっとわかる人は序盤で、あーきっと、これは。。って気付くはず
これ観てダンスフロア側に行きたくなった人絶対いる…
かなり映像作品を観た!という作品として感じる系
思春期ど真ん中の感覚を映像で再現できるのすごい。かなり体感度が高かった。
女性への意識が強く描かれていて、これは思春期において生じる憧れ?と思ってい…
父と娘の物語でありながら、あくまで娘から見た父の姿/その父から見つめられた娘という関係性を実存的に(切実な個人的心情として)描いているため、結果として立ち上げられていたのは、女の生きる時間がどのよう…
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永遠と妙な気分で見続けた
あらすじを見てから、
身構えすぎていたのかもしれないです
2人の感情、目線、人との関わり
これを意識して鑑賞すると、
直感的に理解できる作品かと思います
もう…
途中までずっと娘から見る父親の他者性(メロさ)を前面に押し出してくる映画なのかと思ってて、そこに乗れない時点で終わった…て諦めてたけど、段々と父親のクィア性が垣間見えたあたりで、父親から娘への葛藤の…
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