クローネンバーグのついこないだまでは最後のグロ映画だったやつ
当時レンタルVHSでみたっきりで見たけどまたVHSで見てしまった
魚の骨を集めて拳銃作るところ以外何にも面白くないというか基本的にテンポ…
デヴィッド・クローネンバーグが久しぶりにオリジナル脚本で撮ったSFスリラー。
ヴァーチャルリアリティゲームが一般化した世界で命を狙われるクリエイターと共に逃亡するハメになった宣伝部見習いがゲームの世…
何の説明もないままどんどん物語が進んで、取り残されて全然入り込めなかった。説明しすぎも良くないけど、冒頭でゲームの概要くらい言ってくれてたら面白そう!ってなるのに
オチは良かった
ある意味説明不足…
何が何だか分からないまま進んでいくのが気持ちいい。骨の銃組み立てるとこは言わずもがな、変な生命体のコントローラーとか、へその緒みたいなプラグを過剰な説明なく当たり前みたいに受け入れられていくのが凄く…
>>続きを読む公開当時、姉に誘われて劇場鑑賞したんですが、同じくクローネンバーグの「クラッシュ」も連れていかれたし、うちのおねえちゃん、わたしにへんな性癖植え付けようとしてませんでしたか…?
さて、25年ぶり(…