「虚構と現実の境目が曖昧になる」というテーマをやるなら『ヴィデオドローム』以上に目一杯できる設定を用意されながらも、『ヴィデオドローム』以下のものが出来上がってしまったという印象。クローネンバーグの…
>>続きを読むデヴィッド・クローネンバーグが久しぶりにオリジナル脚本で撮ったSFスリラー。
ヴァーチャルリアリティゲームが一般化した世界で命を狙われるクリエイターと共に逃亡するハメになった宣伝部見習いがゲームの世…
何の説明もないままどんどん物語が進んで、取り残されて全然入り込めなかった。説明しすぎも良くないけど、冒頭でゲームの概要くらい言ってくれてたら面白そう!ってなるのに
オチは良かった
ある意味説明不足…
ツタヤディスカスでレンタル
2000年に作られた割に90年代みたいな雰囲気
VRというかゲームの没入型要素でストーリーが進む時代の先駆けの様なのにつまらないという
レビューの評価は高いけど好みが分…
天才ゲームデザイナーとその護衛となった男がバーチャルリアリティゲームの世界で反ゲームの現実主義者たちと闘う話。
“脊髄に穴を開けそこにケーブルを刺してゲームに接続する”とかいう訳のわからない設定がク…
大好きなクリス・レムシュが出てるので購入して見ました、何か常人の私では理解出来ないパラレルワールドな作品でした、次々と場面がこんがらがって変わるシーンは夢に居る気分です…終わり方も逆転して驚きを与え…
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