デヴィッド・クローネンバーグが久しぶりにオリジナル脚本で撮ったSFスリラー。
ヴァーチャルリアリティゲームが一般化した世界で命を狙われるクリエイターと共に逃亡するハメになった宣伝部見習いがゲームの世…
何の説明もないままどんどん物語が進んで、取り残されて全然入り込めなかった。説明しすぎも良くないけど、冒頭でゲームの概要くらい言ってくれてたら面白そう!ってなるのに
オチは良かった
ある意味説明不足…
何が何だか分からないまま進んでいくのが気持ちいい。骨の銃組み立てるとこは言わずもがな、変な生命体のコントローラーとか、へその緒みたいなプラグを過剰な説明なく当たり前みたいに受け入れられていくのが凄く…
>>続きを読む公開当時、姉に誘われて劇場鑑賞したんですが、同じくクローネンバーグの「クラッシュ」も連れていかれたし、うちのおねえちゃん、わたしにへんな性癖植え付けようとしてませんでしたか…?
さて、25年ぶり(…
クローネンバーグのグッチョグチョドロドロの「レディ・プレイヤー1」だった、いちいち出てくるアイテムのぐちょぐちょ感がほんとに凄い、ワクワク
腐敗したゲームポッド(突然変異した両生類の有精卵で作ったら…
クリエイターの友人にオススメしてもらった作品。
クローネンバーグ節全開。脊髄に穴をあけ、ケーブルを刺して脳で遊ぶゲームを描いたサスペンスアクション。
歯を飛ばす銃や気持ち悪い見た目のゲームなど、小…