映画というメディアは本来こういった社会を騒がせた事件をすぐ映像にしてきた火事場泥棒的な過去があるわけで(戦前の面の皮の厚い映画を見よ)、この映画もそういう機動力のみで撮ったような作品なのだが、今はも…
>>続きを読む元日本赤軍の足立正生監督作。
この年齢でいくらなんでも元気すぎるだろ監督w
1939年生まれだよこの人。
ただ時期尚早だなと思える作品。
山上による安倍晋三暗殺事件と経緯をインディーズな感じの作風…
賛否両論ある作品だけど(否定派がマジョリティー)、俺は「賛」に一票。誰かが撮らないといけない作品だったと思う。
山上徹也にとって、生きていることを実感できる時間は、山奥で射撃の練習を繰り返していた時…
まず思ったこと……足立監督、元気だなぁ(笑)
足立監督の主義主張が前面に出ており、映画というよりアジテーションのような感じがする。若松プロの血を引くだけあって、という感じか。
そのため、どうも映画…
もう、観ることが出来ない(映画の過激な内容と商業的難しさ)と思っていたが、企画・脚本の井上淳一がFacebookでUNEXTで無料配信したと投稿されてたので当然に見ることにした。
山上徹也被告(45…
2026年 57本目
2026年 57作目
衝撃だった安倍元首相暗殺事件の犯人山上徹也視点で描いた作品
彼の家庭環境は報道されていたときに知ってが自分だったら耐えられないと思った
再現VTR見…
安い再現VTR。
誰しもが衝撃を受けたであろう安倍元首相暗殺事件をモチーフにし、その犯人の視点で描かれる問題作。
安倍総理の本物の映像や音声が使用されるのは驚いた。
これは政治批判なのか宗教批判…
一生懸命表現しようとしている、その努力は認めますよ
しかし、はっきり申し上げて、現代人というのは、こういう安っぽい表現で心が動かされることはないんですよ
その中に於いてですね、えー、いもうと、妹さ…
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