REVOLUTION+1の作品情報・感想・評価・動画配信

『REVOLUTION+1』に投稿された感想・評価

木星
3.0
病室で私の胸で泣いていいよで女がボタン外して頭を胸に寄せるシーン、男の理想なんだろうなと白けた目で見ちゃった。
男は黙って、走りながら大声で泣け。
4.0

色々ケチを付けたくなるが、そもそもこの映画がなければそう考えることもなかったから、まずは作ってくれてありがとうと言いたい。
この事件で私が一番思いを馳せたいのは、お手製の銃を独り静かに作っている人の…

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3.6

映画というメディアは本来こういった社会を騒がせた事件をすぐ映像にしてきた火事場泥棒的な歴史があるわけで(戦前の面の皮の厚い映画を見よ)、この映画もそういう機動力のみで撮ったような作品なのだが、今はも…

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ぜろ
3.8

元日本赤軍の足立正生監督作。
この年齢でいくらなんでも元気すぎるだろ監督w
1939年生まれだよこの人。

ただ時期尚早だなと思える作品。
山上による安倍晋三暗殺事件と経緯をインディーズな感じの作風…

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.
-
モノローグのオンパレードと世界仰天ニュースで流れる再現VTRレベルの映像クオリティにうんざり。内容の是非よりまずそこが気になる。
4.0

賛否両論ある作品だけど(否定派がマジョリティー)、俺は「賛」に一票。誰かが撮らないといけない作品だったと思う。
山上徹也にとって、生きていることを実感できる時間は、山奥で射撃の練習を繰り返していた時…

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よ
-
このレビューはネタバレを含みます

資料や証言などを通して客観的に見た山上徹也と事件までの日々を撮った作品

フィクションとはいえ山上徹也の内面を勝手に代弁するような詩的な台詞(星になる、星に向かってるのだろうとか)や、妹に制作側の思…

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まず思ったこと……足立監督、元気だなぁ(笑)

足立監督の主義主張が前面に出ており、映画というよりアジテーションのような感じがする。若松プロの血を引くだけあって、という感じか。
そのため、どうも映画…

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もう、観ることが出来ない(映画の過激な内容と商業的難しさ)と思っていたが、企画・脚本の井上淳一がFacebookでUNEXTで無料配信したと投稿されてたので当然に見ることにした。
山上徹也被告(45…

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2026年 57本目
2026年 57作目

衝撃だった安倍元首相暗殺事件の犯人山上徹也視点で描いた作品

彼の家庭環境は報道されていたときに知ってが自分だったら耐えられないと思った

再現VTR見…

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