REVOLUTION+1の作品情報・感想・評価・動画配信

『REVOLUTION+1』に投稿された感想・評価

2026年 57本目
2026年 57作目

衝撃だった安倍元首相暗殺事件の犯人山上徹也視点で描いた作品

彼の家庭環境は報道されていたときに知ってが自分だったら耐えられないと思った

再現VTR見…

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も
-
足立監督、そうか若松さんの盟友なんですね…

これは裁判の証言が全て出たあとだったらまた違った映画になったでしょう
1.5
このレビューはネタバレを含みます

本来はもっと壮絶で絶望的な環境だっただろうに、サクサクと進みすぎて緊迫感が感じられずあまりにも短絡的な内容。
統一教会を恨み、安倍晋三銃撃事件を企てるまでの心の過程が丁寧に作られていない感が否めない…

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ま
1.7

安い再現VTR。

誰しもが衝撃を受けたであろう安倍元首相暗殺事件をモチーフにし、その犯人の視点で描かれる問題作。

安倍総理の本物の映像や音声が使用されるのは驚いた。
これは政治批判なのか宗教批判…

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一生懸命表現しようとしている、その努力は認めますよ
しかし、はっきり申し上げて、現代人というのは、こういう安っぽい表現で心が動かされることはないんですよ

その中に於いてですね、えー、いもうと、妹さ…

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気になってたけど長らく未配信だった映画。

あれから3年以上経って、ある程度山上徹也の事件をどう解釈すればいいのかという迷いみたいなものも減ってきてるとは思うけど、この映画は事件と同じ年に公開だから…

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3.7

普通よりは裕福な家庭で、何不自由ない生活を送りながら育った川上哲也(タモト清嵐)。
しかし、仕事と人間関係に疲れ果てた父が自殺したことからすべては一変。
兄は病に倒れ、妹は急な生活の変化に戸惑い反抗…

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紋切り型の思考を羅列している感じで、退屈に感じました。人間をテーマにした作品だと思うのですが、なんか描き方が浅すぎないですかね。作り手が社会の色んなものを単純な記号としか認識していないように、私には…

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3.5
いまならU-NEXTで見られます…!
評判の悪さの割には結構楽しめた。足立正生のテロリズム精神は不滅なのだろうか。チープで安直なセンチメンタリズムも、足立正生ならいいかとなってしまう。
2.0

2026(50)
山上をモチーフにした現状唯一の映画で、安倍元総理の国葬にぶっつけて劇場公開した問題作ということで話題性はあるけど、映画としての出来はあんまり。
アンビリバボーや仰天ニュースの再現V…

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