安倍さん、、、、、
日本でこんなことが起こるなんて
襲撃後のリアルタイムの報道をみていて
衝撃だった。
まぁ、こんなセンセーショナルなことが
起これば、必ず何本かは映画が撮られる。
結局、…
ずっと観たかった作品。
いつの間にかU-NEXTの見放題に追加されてて、すぐに鑑賞した。
はたして山上徹也が起こしたのは革命だったのか、ということを考えながら観た。人生を狂わされた統一教会の広告塔…
色々ケチを付けたくなるが、そもそもこの映画がなければそう考えることもなかったから、まずは作ってくれてありがとうと言いたい。
この事件で私が一番思いを馳せたいのは、お手製の銃を独り静かに作っている人の…
映画というメディアは本来こういった社会を騒がせた事件をすぐ映像にしてきた火事場泥棒的な歴史があるわけで(戦前の面の皮の厚い映画を見よ)、この映画もそういう機動力のみで撮ったような作品なのだが、今はも…
>>続きを読む元日本赤軍の足立正生監督作。
この年齢でいくらなんでも元気すぎるだろ監督w
1939年生まれだよこの人。
ただ時期尚早だなと思える作品。
山上による安倍晋三暗殺事件と経緯をインディーズな感じの作風…
賛否両論ある作品だけど(否定派がマジョリティー)、俺は「賛」に一票。誰かが撮らないといけない作品だったと思う。
山上徹也にとって、生きていることを実感できる時間は、山奥で射撃の練習を繰り返していた時…
資料や証言などを通して客観的に見た山上徹也と事件までの日々を撮った作品
フィクションとはいえ山上徹也の内面を勝手に代弁するような詩的な台詞(星になる、星に向かってるのだろうとか)や、妹に制作側の思…
まず思ったこと……足立監督、元気だなぁ(笑)
足立監督の主義主張が前面に出ており、映画というよりアジテーションのような感じがする。若松プロの血を引くだけあって、という感じか。
そのため、どうも映画…
©REVOLUTION +1 Film partners