若くして妻を亡くし子どもにも恵まれずなのかと思いきや、奥さんはつい最近まで生きていて、オットーはなぜ老害みたく捻くれてしまったんだろうというのが引っかかったのと、ラスト亡くなるところまで描く意味があ…
>>続きを読む良い一面もあったけど、仕事柄こういう爺さんに迷惑をこうむることが多いので好きになりにくかったかも。
すべてはお節介で良い隣人のおかげという感じはした。
最後はいろいろと変わることができて良かったとは…
おじいちゃんトム・ハンクスが主演の映画ということで鑑賞。気難しいツンデレオットーじいちゃんが可愛いかったです。
妻に先立たれ妻が全てのオットーがひたすらあの世に行く願望ばかりをもっては何回もお空に行…
死ぬ前に、観るべき、死ぬまでに、観るべき。
クスッと笑える温かい優しさがあるのに、そこには傷もあって諦めたいという気持ちもある
歳をとっても愛を感じる
すごく綺麗な映画でした
最後のシーンでもう…
オリジナルの『幸せなひとりぼっち』を鑑賞済みなだけにそこまで感情移入できなかった。
そして主演のトム・ハンクスはどんなに偏屈で頑固な爺さんを演じても人の良さが滲み出てしまう。
それと何であんな頑固で…
観てよかった
私は生きている
ルーベンが笑った瞬間、本当に生きててよかったと感じたオットーが居て良かったと感じる人が沢山いてほっこり
堅物だけど、あれだけ慕われる、芯を曲げない、心の大きな存在はカッ…
…解放せよの YO のOから探した。以前観たことがある気もするけど、観る事に。😆
・小説原作:フレッドリック・バックマン『幸せなひとりぼっち』。
・2015年、スウェーデン🇸🇪映画『幸せなひとりぼ…
序盤から偏屈おじさん全開。対症療法ではなく原因療法したがる人間は、納得するのに一苦労。
オットーにはマリソルがいてくれたからよかった。
他の偏屈未亡人にもそういう存在が居れば世界は平和なんだろうけ…