[窓] MADOのネタバレレビュー・内容・結末

『[窓] MADO』に投稿されたネタバレ・内容・結末

実際にあった「横浜・副流煙裁判」をもとに、化学物質過敏症が引き起こす問題を描いた社会派映画。

私は喫煙者でも化学物質過敏症でもないけど、当事者は色々大変だなぁと。

最初は「無法者のB一家のせいで…

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なんで大人なのにお母さんとお父さんと寝てるの?A家の描写はなんか不気味。
 
結局原因はA家のお父さんのへビスモ時代の物質が部屋にこびり付いてたから??

だとしたら一人芝居じゃん。こわっ!

あそ…

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シネマ尾道にて、西村まさ彦さんの朗読劇からの本編上映、監督と西村さんの舞台挨拶、サイン会。最高の映画体験でした。

麻王監督が、フィルマークスにも載っけてくださいねって話されたので、サイン会並んでい…

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実際に横浜の団地で起きた事件でした
下の住人B家が喫煙する煙のせいで、上の住人A家の娘と妻が化学物質過敏症を発症したとして、4500万円の裁判訴訟を起こす
この映画を観に行った理由←なんと監督は訴え…

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★非喫煙者にとっての苦しみは共感できるので、これは観なくてはという使命感を勝手に感じて鑑賞(笑)

★聞き馴染みのない“ 化学物質過敏症 ” という言葉からお固い社会派の作品と思いがちだが、それだけ…

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最初から最後までしぶといくらいに聞かされる娘の咳が不快でひたすらしんどい劇場体験。
A家、B家をわざわざ当て字にする意味はあったのか?わかりづらいだけ。
冒頭から被告家族の息子の監督作品と、明かして…

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A家とB家、どちらが本当の被害者なのか?
映画では両者の視点から平等に描かれている。
A家が可哀想と感じる人もいるかも。
しかし英夫の日記に、〝デパス〟というワードが出てきていたし…英夫は25年間ベ…

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実話に基づいたお話だからこそのゾクゾクを味わい、まさに時代が招く新感覚のホラーというような作品でした

そもそもタバコ吸っていい住宅ならばどんだけ吸ってようが関係ないし、吸っちゃダメな住宅なのかが最初の時点でわかりづらい。
密閉された近くの部屋から外を通って密閉された自分の部屋まで副流煙が届くってあり…

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映画館で見てきました〜

見る前に予告とチラシ見て
なんとなくどんな話なのかって
わかってたつもりだったけど
全然違ってたーーー(笑)

まあ、見て一番驚いたのは
西村さん演じる英夫が、タバコ出して…

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