映画『[窓]MADO』視聴完
「横浜・副流煙裁判」を元に化学物質過敏症について描いた作品。
被告の息子が監督だが、原告側家族の視点で物語は進む。
いわゆるご近所トラブル。
化学物質過敏症はとて…
記録用🐨2026
これまた難しいテーマで考え込んでしまった。どちらの家族も被害者or加害者の両方だと思う。「煙は下から上にあがるものだから」という理由で階下の家族がロックオンされてたけど…煙だから風…
「横浜・副流煙裁判」実話ベース、被告の息子が監督のフィクション。
多様な家族が共同で暮らす団地を舞台にタバコの煙害を巡る争い。
先入観や思い込み、人は自分が信じるものしか見えないこともある。
愛煙…
最初は『ミセスノイズィ』みたいな感じかぁと思いながら見てて、サンスベリアってだから喫茶店にあるのかぁとか、いや長女一人暮らししたらとか、色々思ってたんだけど、終盤開いた口が塞がらなかった…誰かに話し…
>>続きを読む実に興味深いテーマ。
予想通り各国で配信停止の憂き目に遭っている
『ヤニねこ』。日本でもBPOで審議に上がってたけど、何とか放送禁止にはならなかった。これも
団地で下階のタバコによる副流煙による健康…
実際にあった「横浜・副流煙裁判」をもとに、化学物質過敏症が引き起こす問題を描いた社会派映画。
私は喫煙者でも化学物質過敏症でもないけど、当事者は色々大変だなぁと。
最初は「無法者のB一家のせいで…
なんで大人なのにお母さんとお父さんと寝てるの?A家の描写はなんか不気味。
結局原因はA家のお父さんのへビスモ時代の物質が部屋にこびり付いてたから??
だとしたら一人芝居じゃん。こわっ!
あそ…
実話ベース。団地内で煙草の煙を理由に訴えられる。
観た後に思わず調べてしまった横浜副流煙裁判。監督が被告の息子というのが興味を引く。
ずっと不可解。
原告の家族の大変な苦しみを描く事に中立性を感じ…
ご縁があって。
西村まさ彦の人間味、らしさがとても活きている作品だった。
西村まさ彦とMEGUMIを筆頭に、現実味のある団地でのいわゆる“近隣トラブル”を、リアルに、そして、劇的に描く人間“隣人ガ…
©2022 towaie LLC