これは難しい話だね。死刑囚の最後の晩餐を作る。なんともいえない。彼らの食事は私たちが働いている税金から出される。確かにやるせないし、意味がわからないってなる気持ちもわかる。でも彼女の慈悲深い感情も理…
>>続きを読む確かに、どうして殺人鬼と強姦犯が税金で贅沢できるのだろうとは思うし、その制度自体に拒否感を感じるのは分かる。でも主人公の頑張りと思いやりを周りが否定するのはおかしいのではないかと思った。
最後の主人…
SNSで流れてきて観てみたいと思ってたショートムービー。
きっとやめてって言ったであろう被害者の言葉に耳を貸さなかった またはそれを言う隙も与えずに望んでもない暴行等を加えたような犯罪者のご飯
被…
ANA機上で。
2011年まで、テキサス州で実際にあった、死刑囚の最後の食事のリクエスト制度。子供たくさん殺した死刑囚に、一生懸命ごちそうをつくる女性。何であんなやつにって、周りに責められながら。死…
続いてはドキュメンタリーふうの実話ベースなショートフィルム。
死刑囚が刑を執行される最後の日に好きなものを食べられるという「最後の晩餐」制度。
30年に渡りその食事を振る舞った女性と、その…
ラストリクエスト、
それは、死刑囚が人生最後に何を食べるか希望を出せる制度とのこと。
慈悲とは何か、償いとは何かを問いかけてくる作品。
ショートムービーだからこそジワります。
無駄な部分が…
©︎2017 Courtenay Johnson