このレビューはネタバレを含みます
ドラマで全部見てきた岸辺露伴シリーズの映画だったので、迷わず映画館に見に行きました。舞台挨拶の中継も観ることができてラッキーだったな。
原作未読なので、劇中劇のような後半のパートは意外な展開に驚かさ…
岸辺露伴に原作者が投影されていると考えると興味深い。荒木もあのように考えて行動して創作を行っているのかもと。泉は相変わらずいいおでこをしていた。あんなに人のいないルーヴルだったら行ってみたい。帰国後…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
最後が少し残念なのと少しもやっとする終わり方だったけど、全体的に面白かった
死人のページ読めない(操れない)みたいなこと言ってたのにナナセは良いんだという感想
やっぱり映画になるとドラマの良さが消…
このレビューはネタバレを含みます
ストーリーは難しいと感じた部分もあったけど、面白かったし、どの場面を見ても作り込まれてて迫力があったから見応えたっぷりだった。
もっと岸辺露伴と泉京花のコンビを見たかった気持ちもあるけど、ストーリー…
ルーブル美術館はとくに呪術を扱ってる場所🖼
呪いの絵、黒い絵、、、
その漆黒の黒は"血"だと思ったけれど
樹液なのは木が記憶を宿しているから?
地下倉庫Z-13は『ダ・ヴィンチ・コード』の
「逆…
やはり映画より連続ドラマの方が好きです
何故なのか?
110分となると話が込み入り過ぎて、岸辺露伴や泉京香らの出番が薄れるからか?ゲストがピッタリ個性的な方にならないからでしょうか?
ただ今作映画…
ずっと暗くて怖かった。もうちょっと、お茶目な感じがあっても良かったのに。
邪悪な黒、結局日本の昔話の中にあったのに、なぜわざわざルーブル?と疑問も湧き、これ、高橋一生飯豊まりえ夫婦でフランスロケ行っ…
集英社