岸辺露伴 ルーヴルへ行くのネタバレレビュー・内容・結末

『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』に投稿されたネタバレ・内容・結末

2026/1/7
2作目を観た後に1作目を。
ホラーすぎず、サスペンスだけど推理要素を凄く凝ってる訳でもなく、なんだか不思議で独特な雰囲気の映画だねぇ。
自分はこういう映画好き。
欲を言えばもっとル…

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当初、基本はNHKテレビ版の延長という感じで別に映画館で絶対見るべきってわけではないかなーと思ったのですが、ルーブルの天井をゆっくり大画面で舐めるように映すシーンを見て、このための映画なんだ!!と大…

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ドラマ版は1話だけ見て、独特の雰囲気があるなーと思ってた。実写化って大抵失敗するから期待してなかったんだけど、実写なりに頑張ってるなって感じ。
ルーブルの豪勢な感じとかって、アニメで再現しようとする…

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うーん、まぁまぁか。。

ジョジョの実写化なんてすごく難しいと思うけど、ミステリ部分にフォーカスすることでうまくまとめたんだな、と思う。
ヘブンズドアーも、スタンドの像は出さず、本化された様子だけC…

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面白い!
岸辺露伴のおばあちゃんがいいキャラだった。
ドラマでも思ったけど、一人一人ヘブンズドアされた時の本が個性あって楽しい。
最後の「全て忘れる」「顔の半分を擦る」のところアツかった。
奈々瀬さ…

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ミステリーですなぁ

岸辺家にルーツのある女性が露伴と瓜二つの武士と結婚…
しかもその武士には絵の才能があり…
だけど、露伴と "会った" 彼女はその辺り、特に何も触れては無かったのだが…

もっと…

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画作りは、テレビなんだけど、話が好きなんで。

その現象を、似非科学的に説明しないのが、潔良い。
蟲師に近しい感じが、好き。

黒の絵の具に宿る、何か。
人の畏敬的な恐怖を増殖する、何か。。。

ボ…

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めちゃくちゃつまらなかった。
岸辺露伴が主人公なのは題名からわかるけど、ストーリーの終盤で誰が主人公なの?ってなった。
何が言いたかったのかわからない。
私には合わなかった。

映画『岸辺露伴 ルーヴルへ行く』、テレビシリーズから劇場版へのスケールアップが完璧にハマった、問答無用の快作。
ルーヴル美術館を舞台にした映像の「画力」が凄い。ゴージャスな美術と、露伴が追う「最も黒…

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・まりえってぃの泉くんほんと〜に好き
オークションの時のお洋服もすてきだし
パリに溶け込むコミュ力がすばらしい
ルーブルの前でお父さんと同じ構図で写真撮りたかったんだね...
黒い絵を見てもなんとか…

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