中川信夫を真似て豆富をあてに酒を呑んだらすこぶる美味くて驚いた。己の無教養を恥じるばかりである。
外にお師匠さんは沢山おれども内なる師匠は中川信夫だけだと、つい大袈裟なことを言いたくなる。
理不…
怪猫は、かいびょうと読むのか。
なるほど勉強になった。
引っ越し先で起こる不可解な現象。
そのルーツは江戸時代にまで遡る。
といったお話。
猫耳可愛すぎる。
御家老の悪徳っぷりが見ていて気持ちが…
日本映画とは思えない、屋敷に吸い込まれるような背面ショットから始まる今作。とにかく絵作りが美しくて。独特なアングルとカメラワークにはうっとりさせる遠近感、眼福です。
美しさが突出して際立った作品だ…
老婆の猫耳…!佇まいが不気味なんだけど本当に猫の亡霊みたいだった
たまさんべっぴんさんだ
壁の血のシーンはゾッとしました
ちょいちょいドラキュラみある
昨日見た四谷怪談もだけど、怨霊になってから皆さ…
12/25
ストーリーがいかに破綻しようとも意味不明でも映像がグッとくるものであれば私は好きなんだなぁと思った。
カメラも役者の動きもとてもゆっくり。カットがなくて、カメラが役者の動きに合わせて…
2010年以前に公開された日本のホラー作品を集中的に視聴中。
今回は1958年公開の『亡霊怪猫屋敷』という作品。
視聴予定リストに化け猫映画が何本もあったので、それらを観てしまおうと思う。
本作は…