あらすじ・感想↓
パリの廃墟で1人の男「殺し屋」がある男を狙って準備をしていた。武器の装備や角度、周りの警備体制、自分のメンタルと体力も整えるほど"完璧"な仕事ぶりだった。今回も同様"…
ミニマリスト(笑)で御託が多く意識高い系お決まりのルーティン(笑)があるクソダサ無能主人公
しかも警戒心が高いとかじゃなくてオドオドしてるだけなのもダサい
ジャルジャルのネタであるオールバックにし…
2026年73本目
ルーティンやこだわりをモノローグベースで語りながら仕事をしていく殺し屋のお話。
デヴィッド・フィンチャー監督作品ということで楽しみにしていたが正直あんまり刺さらなかった。
…
殺し屋の哲学の薄っぺらさよ。
マイケルファスベンダー演じる主人公が殺しの合間に繰り返す教訓のナレーション。これが正直なところ中二病的な自己正当化の域を出ておらず、全くカッコよく見えん。
ストイッ…
ディーヴァちゃん可愛かったなぁ
淡々と進む感じが心地いいしネオノアール感があるハードボイルドもいいね。
こんな直球も珍しいね、映像は相変わらずかっこいいしちょっとポール・シュレイダーみのある主人公の…
映像、コンセプト、音楽全て良し。マイケルファスベンダーも好きだし良かったんだけど贅沢を言えばもうひとひねり欲しかったかな。ただデヴィッドフィンチャーはわざと削ぎ落としてシンプルにして魅せたんだろうな…
>>続きを読む