ザ・キラーのネタバレレビュー・内容・結末

『ザ・キラー』に投稿されたネタバレ・内容・結末

制作会社のひとつにブラピのプランB、そしてデイヴィッド・フィンチャー作品の多くで脚本(『セブン』『パニック・ルーム』、ノンクレジット『ファイト・クラブ』『ゲーム』)や出演で絡むアンドリュー・ケヴィン…

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一見なんてことない画の連続なのにまったく飽きないフィンチャーマジック。本当に不思議。

フィンチャーのアクションがこんなに良いとは。あの重厚感は業界随一といっても過言ではない。小手先の技に頼っていな…

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退屈とまでは言わないんだけれども、
主人公が結局めっちゃすごい殺し屋なのかどうなのかよく分からなかった笑
殺し屋なりのマイルールとか、用意周到な準備物とかはワクワクしたのと
主人公のクールさと人間味…

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仕事に失敗したスナイパーが自宅にもどると何者かが侵入し恋人が暴行されていた・犯人探しと復讐にもエル男が関係者を見つけながら殺しながら敵を追い詰めていく・でも最後は失敗した時の保険に殺しを依頼した男が…

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ザ ネオノワールな雰囲気。クリスチャンが冒頭長々と講釈垂れてる割にミスをしてるところは人間らしい人なんやと思わせといて、だいぶ冷酷でした。

かっけー殺し屋映画かと思ったら、ん??
意識は高いけど、割と行き当たりばったりだし、ミスりまくりでおもろい笑
かっけー殺し屋映画を皮肉ってるのかな笑
日常への溶け込みがすごいし、実際いたらこんな感じ…

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心の声にそぐわず結構予想外なこと起きて焦ってる感じが、コメディ?って思うくらい想像してた主人公像と大分違ったけど、リアルで面白かった。ジョン・ウィック的な無双展開かと思いきや、激重な拳でボロボロにや…

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計画通りにやれ
予測しろ即興はよせ
誰も信じるな
決して優位に立たせるな
対価に見合う戦いにだけ挑め
感情移入はするな感情移入は弱さを生む
弱いと無防備になる

人間の心など捨てた!みたいな
スマー…

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パリのとある部屋から向かいの建物のペントハウスをじっと眺めていたひとりの男。彼は指令を受けた暗殺者で、標的が現れるのを待っていた。やがてペントハウスにターゲットが現れ、ボンテージ姿の女性を招き入れる…

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殺し屋のドキュメンタリーみたいな感じで始まって、「こういう話ね〜」と思ってたらまさかの狙撃失敗でびっくりしました。フックがうますぎる。
主人公はかなり冷静で仕事屋的な殺し屋なのですが、どうしても人間…

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