ジェイソン・ボーンの作品情報・感想・評価

ジェイソン・ボーン2016年製作の映画)

JASON BOURNE

上映日:2016年10月07日

製作国:

上映時間:123分

3.6

あらすじ

「ジェイソン・ボーン」に投稿された感想・評価

ぺりこ

ぺりこの感想・評価

3.6

このレビューはネタバレを含みます

下調べしないで今作から見てしまった、笑

主演マット・デイモンということで見るに至った訳だが、オーシャンズを見てからマット・デイモンに対してのイメージがドジっ子になっており、急にスパイなどと言われてもなかなかしっくり来ず。ただ、最後まで見た感じかなりの凄腕で成長したな~とまるで子供を見る目で見てしまった、笑

アクションシーンもかなり派手だし、騙し合いのシナリオもなかなかに楽しめた。後追いにはなるが最初の作品から見てみようと思えるものだった。

ヘザー役のアリシア・ヴィキャンデルが可愛すぎてついつい彼女目線で物事を見てしまってラストまで騙されてしまった、笑
Shunsuke

Shunsukeの感想・評価

2.8
2.8点
もう何話目なのか、観たのかまだ観て無いのかサッパリ。
題名には数字振っといてくれよ頼むぜ。

で、観始めたらまだ観てないやつだった。
バンさんカッセル、悪人ヅラなんだから善人に配役してくれないと。

内容は可も不可もなく。
このシリーズには思い入れがないので、あまり面白いとは思えなかった。
柚子

柚子の感想・評価

3.6
帰ってきたジェイソン・ボーン。

ボーン・レガシーを含め5作目の今作のタイトルはずばり主人公の名前そのもの。
ジェイソン・ボーンvsCIAという構造は変わっていないものの、前作で過去の記憶を一応取り戻しておりこれまでの作品とは少し違った切り口から始まる。

9年の歳月を経てもなおキレのいい腕、激しくも冷静なアクションシーン、そしておなじみのラストシーンからのエンディングでやはりジェイソン・ボーンはこうでなくては!と感じさせる内容。
maccoi

maccoiの感想・評価

5.0
"デヴィッド・ウェップ"という自分の本名を知った元CIAの暗殺者ジェイソン・ボーン。この映画ではボーンのアイデンティティを探るさらなる闘いが描かれている。CIA長官役にはトミー・リー・ジョーンズが(逃亡者とかの頃と比べるとやっぱり老けたな...)。今までの3作と比べると派手さが増しているような気がする。映画後半ではラスベガスSWATの装甲トラックで車の群を突き進むシーンがあったりしてワイスピかよって感じだった。期待を裏切らない映画。
ラストシーンが小気味よい
これまでの集大成とも言えるのでは
とても面白かった
やっぱり、すきぃぃぃぃ

やっぱり、マット・デイモンが、かっこいいいいいい、大人セクシー、なにもうマット・デイモンが先回りして読んで読んで動いて闘ってストーリーは相変わらず面白くてもうマット・デイモン。

ただSWATの車ってめちゃめちゃ強すぎん??とは思った
Rm

Rmの感想・評価

3.5
今のところボーンシリーズで1,2を争うおもしろさだった
スピード感満載で飽きるところがない
続編やるなら絶対映画館に観に行く
M:Iシリーズと比べてみると、M:Iは夢のあるスパイ道具とギャグ要素で笑えてかっこいい、ボーンシリーズは100%シリアスでただただかっこいい
1回目2017/12/3
星3.4
夜中の2時に見だしたので鮮明な記憶が残っているわけではないが、いつものジェイソンボーンがそこにいた。

記憶を取り戻して色んな後ろめたい感情に苛まれているが、新たな一人の女性が現れた事によりまた真相を暴く道に戻っていく、父を殺したのは誰か。という謎に。
それがはっきりと分かってよかった。
ライバルが死んでいないので続くであろう。

ツカツカと歩いて移動する所を見るのは心地良い。
最後のシーンはやっぱりジェイソンボーンはそうでなくてはという最後だった。


2回目の鑑賞。
全部を見た後でこの5作目を見ると蛇足感がすごい。
全然いらんやん、んで自分の感想で書いてるライバルって誰やねん。

相変わらずの無敵ではないアクションシーンはリアルで迫力があって見ていて息を飲むとはこのことだなと。

1回目の鑑賞のように夜中に見るのは良くないね。笑
Honoka

Honokaの感想・評価

4.0
どうしてこのシリーズはどの回を見ても面白いんだろう
マット・デイモンは本当に歳を感じさせない、、
きむこ

きむこの感想・評価

3.7
いやぁやっと観れた 笑
手ぶれぶれぶれはやっぱり具合悪くなるけどやっぱり面白い。マットが老けたけど、変わらずムキムキしててよかったです!←
>|