はざまに生きる、春の作品情報・感想・評価・動画配信

はざまに生きる、春2022年製作の映画)

上映日:2023年05月26日

製作国・地域:

上映時間:103分

3.7

あらすじ

『はざまに生きる、春』に投稿された感想・評価

3.5
このレビューはネタバレを含みます

国際線の機内で鑑賞。
発達障害で、青い題材しか描かない才能あふれる画家が主人公。宮沢氷魚さん演じる透。
さえない出版社の編集者の小西桜子さん。自分にはない才能に惹かれ、恋に落ちる。
というストーリー…

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3.8

“はざま”そういう意味なのか…
青の世界がキレイで純粋な屋内さんそのものを表しているように見えた
春の気持ちが危うくてヒヤヒヤしたけど…
“春が来た”好意的に捉えて良いのかな?
あの写真家の女性は何…

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3.7
編集者春は、発達障害の画家を取材続けるうちに、惹かれ愛すがかみ合わない。
最後が、もう少しはっきりしてくれたらなぁ。
kn
3.5
彼氏が花瓶割ってくれるシーンが好きだった
彼氏どうなったんだろう、、、彼氏のことをそこまで嫌いになれなかったから気になってしまった。

『春が来た』素敵だった

世にあふれる、ハンディを持つ人物は異常なまでにピュアに描き、汚れた「健常者」の心を浄化してくれるクソッタレ話には心底、辟易するのだけど、本作はギリ許せる感じ。

なぜなら、本作は最初から最後まで恋愛…

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ずっと見たかったの!!!
水沢氷魚の演技大好き!天才だよ!

内容でいうと、女の子の行動はよく理解できないし自己中で彼氏のことなんだと思ってんだろうって思った。

ただ、水沢氷魚の演技浴びれるだけで…

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このレビューはネタバレを含みます
終盤のビターな感じで終わってたら、リアリティもあって良かったが
なんやかんや無理やりハッピーにまとめにきたな。

宮沢氷魚さん良いですね
ナ
2.9
宮沢氷魚目当てで鑑賞。
気持ちがわからない分、言葉で伝えなくちゃいけない。
人それぞれの幸せってあるなと思った。
恋愛の相手が障害者であろうと発達障害であろうと全然いい。同棲してる恋人をキープしたまま別の人とどうにかなろうと行動してしまうのがよくない。
yaeko
3.6


宮沢氷魚がなんか気になる今日この頃でclipしていたのだけど、やっぱり沼の予感がする。
彼が演じる役って個性が強いものが多くて、それがすごく良い。彼にしか出せない雰囲気があって、そして目がとても穏…

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