はざまに生きる、春に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『はざまに生きる、春』に投稿された感想・評価

4.0
すごくよかった
関係ないけどロボットに恋しているままに思えるような彼女と付き合っていて後日談を見たような気持ちになれた
しば
3.5
春に共感できるシーンがいくつもあった。日々感じている違和感に蓋をして生きてきたけど、何かキッカケがないと動けないんだよね。踏み出したあとのご褒美大きすぎるだろう〜。
不思議なひとに惹かれる気持ちはよく分かる。お家と植物の感じ、素敵だったなあ わたしもあんな風に床で寝たい
ぺぺ
3.5
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100%の理解なんてしあえない。
だから、共通項や些細な通じ合いに、希望や喜びを見出したりする。

ほどより距離感と、長いスパンでの関わり方、尊重し合う気持ちって大切。

青い絵しか描かない透
発達障害の特性をストレートに体現してはいたけど正直、宮沢氷魚の演技が惜しかった…
もちろん難しい役柄だけど

海王星魚座期に漂っているような霧の中で
なんとなく惹かれる透の純粋…

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3.5

このレビューはネタバレを含みます

同棲してる彼氏がいなかったら、色々学べた恋愛だったね!で済むんだけど、、キープはよくないです🙅🏼‍♀️
3.8

今年初の映画。

映画モードになれない日々が続き、何を観たいかもわからなくなってた私にはぴったりの優しい映画だった。

不思議なタイトルだなと思っていたらそういうことね。

アスペルガー症候群の屋内…

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3.5

このレビューはネタバレを含みます

国際線の機内で鑑賞。
発達障害で、青い題材しか描かない才能あふれる画家が主人公。宮沢氷魚さん演じる透。
さえない出版社の編集者の小西桜子さん。自分にはない才能に惹かれ、恋に落ちる。
というストーリー…

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3.8

“はざま”そういう意味なのか…
青の世界がキレイで純粋な屋内さんそのものを表しているように見えた
春の気持ちが危うくてヒヤヒヤしたけど…
“春が来た”好意的に捉えて良いのかな?
あの写真家の女性は何…

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3.7
編集者春は、発達障害の画家を取材続けるうちに、惹かれ愛すがかみ合わない。
最後が、もう少しはっきりしてくれたらなぁ。

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