Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼のネタバレレビュー・内容・結末

『Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ブルックスの幻覚の男性がものすごく不気味だった
ちょいちょいホラー映画並みにびっくりさせてくるのはきつい
終わり方もゾッとする
殺人衝動は娘へ、そして孫へ
ブルックスの父親の死因が気になる
変に哲学的だったり、ムリクリコメディにしたりしてなかったのが良かった。殺人鬼と、別人格の人間との掛け合いが、妙にリアルで面白かったです。一緒に爆笑したりして。

超天才変態シリアルキラー

欲望に負け二年ぶりに犯行に及ぶも、凡ミスにより向かいのビルの住人に偶然にも顔写真を撮られてしまったが知る由もない。
ところがなんとなんと撮影者もまたド変態で、警察に通報す…

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ケビン・コスナーの、こういう役を初めて見たから、新鮮だったけど、2時間半とかやってくれて良いから、「この後どうなるの?」って終わり方やなくて、ちゃんと終わって欲しかった。

不完全燃焼感。

主人公は連続殺人鬼。
通称、サムプリントキラー
2年ぶりの殺人には目撃者が...。

タイトル通り完璧なのかと思いきや、、
カーテンをわざわざ閉めなければ
こんな事にならなかったのでは?
と思いまし…

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殺しを辞めたくても辞められない。
それは依存症だから。
血は争えないという結末も切なく感じました。

殺人をやめられない、「殺人依存症」に苦しみながらも殺し続ける主人公の話。
快楽とかではなく、あくまでも中毒だという姿勢を貫いていたのは殺人鬼の中でもあまりいないタイプなのかな。
最後の終わり方には「…

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出たっサイコパスとか殺人鬼の飲み物牛乳🥛
マーシャルが後部座席から(アールの真後ろから)顔出してる写真見て気味悪くておもしろそーと思ったら二重人格のやつだったのか
ジェーンがママ殺ってたりする?と思…

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頭の中に存在する殺人鬼(マーシャル)としての存在する主人公(アール・ブルックスこと→ケヴィン・コスナー)。彼自身は、普段は会社を経営し、家庭的で模範の夫と世間から思われていたが、もう一人の自分マーシ…

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犯人視点で殺人をもうしたくないって感情もある、現実で成功していて不自由ない生活だが、犯罪がないと満たされない、、

二重人格なサイコパス犯人目線での物語

犯罪の手口やセリフの言い回し、娘とのやり取…

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