Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼のネタバレレビュー・内容・結末

『Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼』に投稿されたネタバレ・内容・結末

いまいちデミムーア演じる警察役の必要性なかった気がするけど、シンプルに悪いヤツが主人公ってのがgoodでした。

ケヴィンコスナーはスマートでかっこいいけど、なんだかモヤモヤ感が拭えない…
決着がつくわけでもなく、なんも解決してるとは思えないまま終わってしまった感じ
ジェシーが死んだのは笑ったけど、淡々と進みす…

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ケビン・コスナー主演、W・ハート共演 犯人を追う刑事にデミ・ムーアという豪華キャスト
ケビンが冷静な、二重人格的な連続殺人犯を演じるってちょっと珍しい配役だが彼の心の声が具現化してるウィリアム・ハー…

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ブルックスの幻覚の男性がものすごく不気味だった
ちょいちょいホラー映画並みにびっくりさせてくるのはきつい
終わり方もゾッとする
殺人衝動は娘へ、そして孫へ
ブルックスの父親の死因が気になる
変に哲学的だったり、ムリクリコメディにしたりしてなかったのが良かった。殺人鬼と、別人格の人間との掛け合いが、妙にリアルで面白かったです。一緒に爆笑したりして。

超天才変態シリアルキラー

欲望に負け二年ぶりに犯行に及ぶも、凡ミスにより向かいのビルの住人に偶然にも顔写真を撮られてしまったが知る由もない。
ところがなんとなんと撮影者もまたド変態で、警察に通報す…

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ケビン・コスナーの、こういう役を初めて見たから、新鮮だったけど、2時間半とかやってくれて良いから、「この後どうなるの?」って終わり方やなくて、ちゃんと終わって欲しかった。

不完全燃焼感。

主人公は連続殺人鬼。
通称、サムプリントキラー
2年ぶりの殺人には目撃者が...。

タイトル通り完璧なのかと思いきや、、
カーテンをわざわざ閉めなければ
こんな事にならなかったのでは?
と思いまし…

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殺しを辞めたくても辞められない。
それは依存症だから。
血は争えないという結末も切なく感じました。

殺人をやめられない、「殺人依存症」に苦しみながらも殺し続ける主人公の話。
快楽とかではなく、あくまでも中毒だという姿勢を貫いていたのは殺人鬼の中でもあまりいないタイプなのかな。
最後の終わり方には「…

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