鮎川誠がどこか日本人ぽくない部分を感じてたのは父親が外人だったからなんだとこのドキュメンタリーを観て知った。
福岡弁で気さくな感じで愛嬌があるのが良い。
シーナ&ロケッツ前のサンハウス時代も知る事が…
このレビューはネタバレを含みます
家族愛って実在するんだと思わされました。
シーナさんを最後に観たのはいつだったろう、
鮎川さんを最後に観たのは下北だったはず、
自分の人生の中にシナロケが入っていること、シナロケの音楽を聴けたこ…
モデルになった娘さんの方は何となく雑誌などで目にしていたが、鮎川誠がこんなにイイ男だとは知らず、何だか好きになってしまった。
若い時の写真もまた、ハーフだからなのか、魅力的な外見でキラキラしてる。…
ロケッツが、ロック+悦子の造語だったことを初めて知った
柴山俊之の昔の姿が、写りによってボウイに似てたので何度も目を凝らしてしまった
たしかに「存在した」っていう事実が大切で、それに比べたら、いなく…
昔は俺もシーナ&ロケッツの「レモンティー」をコピーして
ライブもしたことある。
ストレートなロックンロールが最高のバンドであった。
めんたいビートということだけで、詳細をまったく知らなかったのだけ…
まったくファンじゃないのだが、この数年福岡住んでるので地元の勉強だと思い鑑賞。番組はすごく丁寧に作られていて、鮎川夫妻ともに幸せな人生だったのだろうなと思った。ものすごいヒットしなかったのも良かった…
>>続きを読むロックバンド、シーナ&ロケッツの鮎川誠とシーナの家族のドキュメンタリー。
73歳までロックを生きることが出来た鮎川誠のロックンロール人生が描かれていた。
「鮎川誠が亡くなったことは大したことじゃ…
コード一発爆音で鳴らせばOK!ということを教えてくれた鮎川誠。
ちょっと恥ずかしそうに「You may dream」を歌う姿が抜群にかわいいシーナ。
俺にとって理想の夫婦。
インタビューで出て…
TBSテレビ