ロケッツが、ロック+悦子の造語だったことを初めて知った
柴山俊之の昔の姿が、写りによってボウイに似てたので何度も目を凝らしてしまった
たしかに「存在した」っていう事実が大切で、それに比べたら、いなく…
特にファンではなかったけど、この映画を観て彼らを好きになった人は多いだろうな
自分にとって音楽は、人の闇とか病と結び付くものだと何となく思っていたけど、彼らは愛に満ち溢れてロックを極めた
それが嫌な…
伝説のジャパニーズROCKバンド、シーナ&ロケッツ
ギターリスト鮎川誠を中心に撮られたドキュメンタリー作品
本当に素晴らしい誠っちゃんの
ROCKへの愛
妻シーナへの愛
娘たちへの愛
孫への愛
…
「愛」に溢れた映画でした。
鮎川の妻への愛、家族愛、音楽愛、ギター愛(レスポール・カスタム愛)
逆に鮎川への愛もたくさん感じました。
この人は喋り方もあってふわっとしてるんやけど、めちゃくちゃ芯の強…
2014年9月、ミュージックシティ天神でシーナ & ロケッツを観た。シーナが亡くなる5ヶ月前のステージ。「You May Dream」の「これが私のすてきな夢」を延々と歌い続けるシーナ。鮎川さんは「…
>>続きを読むボロボロのレスポールカスタム、「ギターは愛と平和の武器」という言葉、最期までステージに立ち続けたこと、全部最高にかっこいい。
家族だけでなく人間を愛していて、だからこそ多くの人に愛されたんだろうと思…
昔は俺もシーナ&ロケッツの「レモンティー」をコピーして
ライブもしたことある。
ストレートなロックンロールが最高のバンドであった。
めんたいビートということだけで、詳細をまったく知らなかったのだけ…
たくさん、鮎川さんのギターソロが聴けてゴキゲンだったよ。
もっとシーナ&ロケッツのライブを観に行けば良かったなー
中学生の頃に渋谷の屋根裏ってライブハウスに何度か聴きに行ったり、ニューイヤーズロッ…
TBSテレビ