とても静かなゾンビ映画。
面白いか面白くないかと問われればまぁそれほど面白くはないけど、でもなかなかに斬新ではある。
ラストは切なかった。
全然関係ないけど、これ観てて日本は火葬でよかったと思…
タイトルからすでにゾンビものであることは明白であるが、いわゆるゾンビ・ホラーのようなパニックも格闘もない。一方で愛する人を失う悲しみが主調にあり、愛する者が蘇ってもそれほどの動揺もなく受け入れる‥と…
>>続きを読む死者がよみがえる世界。
愛するものを失った者たちにとって、それはむしろ望むべき世界なのかもしれない。
しかし、それが望んだものとは違った形でよみがえった場合、どう対処するのか。
リアル系ゾンビものの…
息子を亡くした母親と彼女の父親。
母親を亡くした女性。
妻を亡くした人とその子どもたち。
それぞれの家族の元に、亡くなった人が帰ってくる。
彼らは呼吸や歩行はするものの、無表情で話はできなかった。
…
静かで、極端に台詞の無い映画でした
北欧らしい絵で、カメラもずっと安定していてくれるので、安心して鑑賞できましたが…
とっても長く感じました
『ボーダー』もエリも観てますが、こちらは自分には合い…
ある日突然亡くなった人たちが蘇ってきた
しかし意思の疎通はできなくて体はどんどん腐って行く
老カップル、祖父・娘・孫の3人家族、両親・姉弟の4人家族の3組の様子を描く
ゾンビ物の大サビ「愛する人が…
「ぼくのエリ」と同じ脚本家ということで、鑑賞。
北欧らしい(!?)静寂な雰囲気をまとった不思議なゾンビ映画。
ゾンビ映画というよりは、亡くなった大切な人へな思いを描いているのが良かったです。
セ…
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