ポスターと本編の雰囲気が合ってなかった。ポスターのビジュ好きだったから残念。謳い文句も煽りすぎでは??
誰にも共感できないけどホントに災害があったらこういう人もいるんだろうなと思った。
フィルマーク…
酸性雨をテーマにしたディザスタームービー。家や車触れるもの全てを溶かしていく、家族で逃げている場面はハラハラ感があったが、それ以外のシーンは特に見所が無かった。冒頭の暴動のシーンとか結局なんだったん…
>>続きを読むうわぉ…。
フランス映画だからアメリカ英語的なエンディングは期待してなかったけど、ここまで暗いとは…。
状況が悪化するばかりで事態が好転しない。
主人公の父親と娘もなんか感情移入しにくくて観てるの…
強酸性酸性雨という、ディザスターパニックものとして結構詰んだシチュエーションだなと思って気になっていたが、U-NEXTで配信されていたので視聴。
予想以上に詰んでるしミサイルで晴れにするぞ的な呑気…
セルマちゃんの他責思考がずっとすごい。
パパめちゃくちゃ頑張ってるのにそれはひどくない〜?の連続。パパは強い。
酸性雨の激ヤババージョンで、途中ダレて見るの諦めかけた。でもこれから本当に起こりそう…
主 人 公 サ イ ド 全 員 自 分 勝 手 !!
すごい。本当にすごい。
動物が好きな雰囲気出している娘は相棒の馬を見捨てるし、母親も父親も超感情的で行き当たりばったりで自分に何かをしてくれた…
地球温暖化の環境問題を題材にした映画。雨が酸性化し人間に襲いかかってました。今後、地球の何処かで起こってもおかしくない、あながちフィクションでは済まされなくなるんじゃないのかな。
欧州映画(フラン…
雨垂れ全てを穿つ
話の中心となる一家にどうも共感できなかったな。こんな状況でもバラバラだし、父親は他人をとことん見捨てていくスタイル崩さないし、娘は勝手な行動とっておいて、いざピンチに陥ったら…
庭で産み捨てられ、哺乳瓶🍼から育てて19年間連れ添ってきた愛猫との別れを経て、1週間で4キロ、現在までのトータルで10キロほど体重が減少したうえに、日によっては眩暈も酷くまともに映画鑑賞するのが難儀…
>>続きを読む© BONNE PIOCHE CINÉMA, PATHÉ FILMS, FRANCE 3 CINEMA, CANÉO FILMS – 2023