少年ヤジットが1人で作ったケーキを母親が(知らないとはいえ)ゴミ扱いするのが悲しかった
里親家族のお兄ちゃん一体何者だったんだろうか?
もしかしたらフランス人はみんなある程度のケーキを作れるのかも…
パリの一流パティシエの生い立ち。おもしろかった。実話をもとにしているとは知らず、こんな人が本当にいるのね。なんとも辛い幼少期。
日本ではよくわからんが、里親がいても、あんなに頻繁に実母と会うものな…
これなら映画化しなくてよかったのでは。せっかくの実話が全て中途半端に描かれ、結局何も記憶に残らない感じで終わってしまった。世界一のショコラティエになる話のはずでは?なぜか最後には氷菓作ってるし、そも…
>>続きを読む天才パティシエ:ヤジッド・イシュムラエンの自叙伝を映画化したものらしい。
どこまでが"映画的な"脚色でどこが事実なのかはわからないが、冒頭シーンが非常に気になった。このシーンはヤジッド少年がお店から…
子どもの頃のヤジッドと成長したヤジッドが別の人だと思っていたので、かなりの途中までちんぷんかんぷん🤣
おじさん,おばさんって呼んでて母親が急に来てびっくりして作品を落としたところでわかりました。
…
逆境!逆境!また逆境!
スンマセン、筋肉少女帯好きだったもんで
フライヤーのほのぼのイメージからは程遠いシリアスなドラマ
フランスの移民問題と根深すぎる
厨房でこんなのんびり話してる時間ないでし…
準備期間のみならず撮影中もこの映画のモデルとなったヤジット本人がデザートが登場するシーンのすべてを監修してるだけあって、どれも美しく美味しそう。
波瀾万丈でまさに映画のような人生をテンポよく描いて…
(C)DACP-Kiss Films-Atelier de Production-France 2 Cinéma