すごいな。最後まで展開読めなくて、ミステリーってこういうことだよなと思った。陪審員になって、もしかして本当の犯人は自分なんじゃないか?と。
本当の犯人は最後分かるけど、うーーーん、望んだ犯人じゃなか…
1959年作シドニー・ルメット監督の名作「十二人の怒れる男」の密室会話劇のオマージュかよく似ている。今作は陪審団の中に真犯人がいて容疑者の無実を知っている。その陪審員2番の背景と葛藤。容疑者は犯人に…
>>続きを読む裁判員の勉強に。
ちいかわ映画もそうだけど、故意なく他人に危害を加えてしまうということがこの世で一番厄介。
結局あの検事は職を追われるのだろうか?真犯人逮捕したら手柄とも言えそう。
あと、本当に守…
自分が真犯人かもしれない事件の真相を胸に秘めながら、陪審員として罪を裁かなければならない男の葛藤を描いた法廷サスペンス
真実とは、守りたいたもの、守るべきもの、正義とは何なのか、考えさせられる系
…
huluで。
殺人事件の裁判で陪審員に選ばれたニコラス・ホルト。被害者の女性をひき逃げしたのは自分だと気づき悩み苦しむお話。
ニコラス・ホルトが早々に「鹿だと思ってたけど本当は被害者をひき殺しち…
アメリカ/スリラー
面白かった!
ジャスティンの葛藤が人間臭くて、こちらもハラハラ。
どんなに善良そうな人間でも、自分に都合のいい状況にするためには姑息な手段をとる。
陪審員たちが感情的に結論を出…
私だったら本当のことを言わないのは耐えられない。それでもジャスティンの葛藤や妊婦である嫁のことを知っていくと、まあそういう選択をする人もいるか、と思えた。
ずっと間違えない人なんていない。小さな過ち…
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