U-NEXTの無料お試し期間を誤って更新してしまい、元をとろうという邪な思いから独占配信となっているこの作品を視聴。
結論、半分くらい元とれた。面白かった。
陪審員制度について理解していなかったの…
舞台はアメリカ、ジョージア州。
判決で "Life without the possibility of parole (LWOP)" と言われてたので、無期懲役の中でも文字通りマジの「死ぬまで刑…
やっと観ることができた!
クリント・イーストウッド最高!マッチョ!
知らず知らす犯してしまう罪、いや犯してないかもしれない罪、いや多分犯してる罪、もやもやを一生背負っても、生きていけと。
限られ…
結局最後まで事件の真相は明かさないことで、観客を主人公の罪を量る陪審員にしているという構成がすごい。
事実に基づいて公平に罪を裁くべき場で人柄や経歴がこんなにも強く影響するとは思っていなかった。ずっ…
2025/11/9 277本目
・ジャスティンが轢殺してしまったかもしれないが、真犯人だと名乗り出れば家族もろとも破滅する。自分が犯人になるわけにはいかない、しかし被告人を有罪とするのも心が痛む。…
初めてのイーストウッド作品。
全編に渡って重厚感と緊張感が持続する脚本演出と俳優陣の演技が凄まじく、一秒たりとも画面から目が離せなかった。
「事実と正義は必ずしも一致しない」というテーマ性もさること…
事実は一つだが、正義と真実は人の数だけあるって話なのかな?
家族を守るために、無実の容疑者を有罪にした主人公は、この先正常な精神でいられるのでしょうか。アルコール依存症になる程精神的に危うい人物な…
言うの?言わないの?
もういらん事言わんと、家族のためにも有罪に1票入れろ!あんたが発言するから拗れてきたんやん。。って思いつつも、嘘はあかんやった事自供しろ。。。って思ったり、ほんまにひき逃げなの…
最後モヤぁってしたまま終わってしまった。
陪審員の中に実は真犯人が紛れ込んでいる!
っていうストーリーラインは既にかの名作
「12人の怒れる男」で追求しつくされた感が
あって、
犯人側の視点で描い…
⚫︎引いたってことでええのね?
⚫︎サイスが217の番号を見て追うのやめたって言ってなかったっけ?道の真ん中で折り返してたけど…。
⚫︎いろんな人の偏見が露わになるね。
⚫︎「アメリカン・ゴシック」…
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