♢2026年/138本目
クリント・イーストウッド監督、ニコラス・ホルト主演。
殺人事件の陪審員に選ばれた主人公。裁判が始まり事件について知るうちに、あの日、帰り道で自分が車ではねたのは鹿ではなく…
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クリント・イーストウッド監督が94歳のときに監督したのが本作であるが、創作意欲に底はあるのだろうか。日本では劇場公開がなかったそうだが、もったいない。
陪審員が評決に至る様を描いた「十二人の怒れる…
このレビューはネタバレを含みます
面白かった。
ラストシーンで主人公のジャスティンが「SUVの買い手が見つかった。」と言った時に、もしかしたらと思っていたけど、、、。
買い手が検事のフェイスだったとしたら、ジャスティンはジャステ…
固定観念はこの際【無】にしてー
ハード法廷ドラマ
真犯人は?
彼は殺人者?
元麻薬団だから?
彼女を口論の末?
凶器は?
大雨の夜
オールド•クオリー
アルコール依存症
犯人はもしかしたら自分?…
正しさって何だろうと考えずにはいられない
考えれば考えるほど深い沼にハマっていくようで、ジワジワと心に入り込んでくるような映画だった
SUVや家のドアや洋服に深い緑色か使われていたのが印象的
「真…
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なんか惹かれる法廷モノ
イーストウッド監督だしコレは観なければ!と意気込んで見たものの…
暴力癖のある男が恋人殺しの容疑で裁判にかけられる
正義感に溢れる陪審員2番だったが、裁判が進むと、もしかし…
クリント・イーストウッド好きとしては見ておかねばと思いつつ、内容が難しそうでなかなか食指が動かずにいた作品。
いや〜最高だった。
クライムサスペンス好きとしてもイーストウッド好きとしても大満足。
…
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